川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1953/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 文部・厚生連合委員会 第1号
○委員長(川村松助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部・厚生連合委員会 第1号
○委員長(川村松助君) 速記を始めて。 他に御発言ございませんか。御質疑が終了したようでございますが、連合委員会は本日を以て終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部・厚生連合委員会 第1号
○委員長(川村松助君) 文部、厚生連合委員会はこれを以て散会いたします。 午後七時五十二分散会
第16回 参議院 本会議 第28号
○川村松助君 只今議題となりました二法律案について文部委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず学校図書館法案についてでありまするが、戦後の新教育の効果を真に達成するための必要不可欠な設備である学校図書館を充実する目的を以て、衆議院で議員発議せられました本法律案は、小学校、中学校、高等学校等に学校図書館を義務設置いたしますこと、学校図書館の任務、これが任務遂行のための司書教諭の設置、設置者の学校図書館に対する整備充実の…
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 只今より文部委員会を開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 委員会を再開いたします。 私立学校教職員共済組合法案について厚生委員会から当文部委員会に対して連合委員会開会の申入れがありました。つきましてはこの申入れを受託して厚生委員会と連合委員会を開会することに異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 御異議ないものと認めます。日時その他については厚生委員長と協議してきめる関係上、その点は委員長に御一任願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) それでは御異議ないと認めてさよう決定いたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 速記を始めて。 次に公立学校施設費国庫負担法案を議題といたします。本法案は去る七月十四日に提案の理由の説明を聞いております。質疑は本日が初めてでございます。念のため申上げますが、七月二十三日に衆議院では修正して本院に送付になつております。なお委員会において附帯決議がせられております。御質疑に入る前に本法律案審議の方法について総括質問を逐条審議と分けておやりになりますか。それとも初めから一本で差別なしに質疑に入られ…
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 一括して質疑に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 一括して質疑に入ります。御質疑のあるかたは御発言を願います。
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) ほかに御質疑ございませんか。
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) ほかに御発言ありませんか。質疑は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 速記を付けて。 それでは討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 御異議がないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) あと御意見ありませんか。御発言は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 御異議はないと認めます。それではこれより採決に入ります。公立学校施設費国庫負担法案を議題といたします。本案を可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 全会一致であります。よつて公立学校施設費国庫負担法案は全会に致を以て決することに決定いたしました。次に、只今討論中一ありました荒木君提案の附帯決議を採決いたします。荒木君提出の通り付帯決議を付することに賛成のかたの起立を願います。 〔賛成者起立〕
第16回 参議院 文部委員会 第15号
○委員長(川村松助君) 全会一致と認めます。よつて荒木君提出の付帯決議を付することに決定いたしました。なお、以下事務的な処置につきましては、慣例によりまして慣例通り取計らつて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕