川村松助
会議録に記録された「川村松助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1954/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会81 件・81%
- 国土総合開発特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) 長官は午後は地方行政に出なければならないので成るべく早く。
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) ちよつと速記をとめて下さい。 [速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) 速記を始めて下さい。
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) どうしましようか。
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) 今日これが済んでから理事会でやります。
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第4号
○委員長(川村松助君) 速記を始めて。本日はこの程度を以つて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) では只今から文部委員会を開会いたします。 先ず最初に理事の補欠互選を行ないたいと思います。只今から行ないます補欠互選は、理事八木秀次君が去る二月十二日に委員を辞任されたため行う互選でございます。互選の方法は如何いたしましようか。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 私から御指名いたして御異議ございませんか。 〔「無議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) それでは私から御指名いたします。相馬助治君に理事をお願いいたしたいと思います。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 次に教員の思想調査について参考人から意見を聴取する件についてお諮りいたします。磐田市の教育委員長で全国地方教育委員会連絡協議会理事をしておられる平野忠一さんを参考人と決定して御藤見を伺うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 御典儀がないと認めます。 参考人の平野さんに一言御挨拶を申上げます。本日は御多用中のところ、遠路わざわざ御主席を頂きましたことを、当委員会を代表いたしまして、厚く御礼申上げます。 文部大臣、国警長官もお見えになつてございますから御質疑のおありの方は御発言を願います。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 中川君の御意見は参考人の意見を聞くということですか。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) いや、委員会でのしめし合わせでは、そうではなくて、参考人に質問するために出席を求めておるのです。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 意見ではない、質問をしてからでないと、質問をするために……。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) そうではないのです。こちらから質問してそれに答弁を求めるということで、主観的に意見を発表して頂くのではないのです。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 今大臣が戻つて来ますから。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 速記を中止して下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 速記をつけて下さい。再会します。
第19回 参議院 文部委員会 第3号
○委員長(川村松助君) 本日はこの程どで散会いたしたいと思いますが。