川崎寛治
会議録に記録された「川崎寛治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,887 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金30 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会88 件・88%
- 本会議6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡崎宏美君。
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 河上覃雄君。
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 金子満広君。
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 伊藤英成君。
第123回 衆議院 労働委員会 第1号
○川崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第123回 衆議院 本会議 第4号
○川崎寛治君 このたび、院議をもちまして永年勤続の表彰を賜りましたことは、まことに感激にたえません。心からお礼申し上げます。(拍手) また、鹿児島の選挙区の皆さんには、一九五八年初立候補以来、社会党にとって順風のときも逆風のときにも、四名区で二名をお支えいただいてまいりましたことに、この場をかりて、厚くお礼を申し上げます。(拍手) ことしは、沖縄施政権返還二十周年に当たります。私は、一九六三年初当選以来、隣の県の者として、沖縄問題に取り…
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 ただいまの仲村正治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○川崎(寛)委員 御異議なしと認めます。よって、井上一成君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長井上一成君に本席を譲ります。 〔井上委員長、委員長席に着く〕
第122回 衆議院 労働委員会 第3号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は六十一件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、外国人労働者の秩序ある受け入れ制度の確立に関する陳情書一件であります。念のため御報告申し…
第122回 衆議院 労働委員会 第3号
○川崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 労働委員会 第3号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平田辰一郎君。
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 岩田順介君。
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 伊東秀子君。
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 ちょっと外務省、これは委員長から言っていいことなのかどうかわからぬけれども、大体こういう問題について発言できる人が来ていないんではないかという感じがするのです。経済協力局が来てこういうことを答弁するというのは質疑に対してよくないと思うのですよ。だからその点ひとつ……。
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 ちょっと委員長から発言させてもらいます。 今答弁は、しかるべき責任のある答弁ができない者が来ておると思います。今社会党と与党の理事さんの間で打ち合わせをしてもらいました。このことについては、質問者から、PKOの特別委員会に出るから出れない、こう言いながらPKOの委員会に出ていない、で、ここにも来ていない、こういうことですから、その点は当委員会に対する外務省の姿勢に私は大変不満を持ちます。ですから、この点は委員長から外務省の…
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 午後零時五十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十二分開議
第122回 衆議院 労働委員会 第2号
○川崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖田正人君。