川崎二郎
会議録に記録された「川崎二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,065 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 厚生労働大臣
- 直近の発言日
- 2021/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て21 件
- 医療18 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会74 件・74%
- 厚生労働委員会23 件・23%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,065 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 これより理事の互選を行います。
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩屋 毅君 奥野 信亮君 鬼木 誠君 辻 清人君 星野 剛士君 篠原 孝君 森山 浩行君 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一種十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしております、本委員会に参考送付されました陳情書は、参議院選挙における合区の解消に関する陳情書外一件、地方自治法第九十九条の規定に基づく…
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百九十七回国会、森山浩行君外九名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百九十七回国会、森山浩行君外五名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 及び 第百九十七回国会、森山浩行君外十名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することにより、民主政治の健全な発達に寄与することを使命とするまことに重大な責務を担っております。 委員長といたしましても、委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしく…
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 これより理事の互選を行います。
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 ただいまの森山浩行君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩屋 毅君 奥野 信亮君 鬼木 誠君 辻 清人君 星野 剛士君 篠原 孝君 森山 浩行君 佐藤 茂樹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第198回 衆議院 本会議 第33号
○川崎二郎君 私は、自由民主党、立憲民主党・無所属フォーラム、国民民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、日本維新の会、社会保障を立て直す国民会議、社会民主党・市民連合、希望の党及び未来日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました国際労働機関(ILO)創設百周年に当たり、ILOに対する我が国の一層の貢献に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 …
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○川崎国務大臣 二年前の相次ぐ不祥事の中で、国民の皆さん方から、また与野党問わず御批判をいただき、この組織を手直ししていくのか、解体的な出直しをするのか、すなわち廃止をしてやり直し、その中で廃止をしてやり直しということを……(発言する者あり)今民主党からの声が上がりましたが、まさにそう上がった。しかし、一方で、その組織は毎日毎日のサービスはしていかなければならない。そういった中で、村瀬長官が、民間の視点、国民の視点からこの組織を、新しく…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○川崎国務大臣 年金の不正免除という問題のために、私どものまさに不手際によって、今国会における審議が十分行われなかったことについては、おわびを申し上げたいと思います。 しっかり事実を解明して、そして皆様方に御報告をさせていただき、一方で、今委員が御主張いただきましたように、改革はやはり進めなければならない、このように思っております。抜本的な改革を進める中で新しい体制をつくり上げて、国民の信頼を回復する、これがまさに我々の仕事でございます…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○川崎国務大臣 十四年度の体制が十分なものがそろっていなかったのではないのかという委員の御指摘は、私も今から振り返ればそのとおりであろうと思います。したがって、十六年の改正でいろいろなことをお願いして新しい体制にさせていただいた。しかしながら、一方で、その十六年度改正をめぐりまして、さまざまな年金の不祥事問題が出てまいりました。 これは、先ほど申し上げましたとおり、与野党問わず、この組織を解体的出直しをしなきゃならぬ、手直しではいかぬ、…