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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 20 を表示
立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 八月二十五日に総理の発言があり、農水省の中で起案されたのは八月二十六、決裁が八月二十八日ということで、総理の発言が出てから正式に書類を回したというのがこのトウモロコシの事業ですね。 今まで農水省の中で、粗飼料の不足を濃厚飼料で賄うという事業を行った事例が本件以外にありますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 いや、飼料用のトウモロコシの前倒し購入は初めてだという、それはわかっているんですよ。 粗飼料不足を濃厚飼料で補う支援事業を今までやったことがありますかということを聞いているんです。粗飼料不足を濃厚飼料で補う事業をやったことがあるんですかということを聞いているんです。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 このツマジロクサヨトウの害虫被害、今、発生はどのくらいですか。被害額はどのくらいですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 何か、いかにもすごい被害が広がっているかのごとくに御答弁されたわけですが、業界団体、あるいは農家、酪農家、畜産家、そういう方たちから、これは大変だ、何とかしてくださいよ、粗飼料不足を濃厚飼料で代替するから支援事業をつくってくださいよという要望書が出ていますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 粗飼料の不足はあくまでも粗飼料で対応すべきものであって、濃厚飼料では代替できないんですよ。 ツマジロの発生が確認された自治体から、予算の時期でもありますけれども、ツマジロ対策で、粗飼料不足を濃厚飼料で賄うための事業をやってくれという要望書が出ていますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 今、畜産部長は、うかつに大変な答弁をされたんですけれども、粗飼料が手に入らなくなったのでという、粗飼料不足を事実としておっしゃられたが、粗飼料不足が全国で起きているという事実がありますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 それで、申請は、この事業についての申請はありましたか、現段階において。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 被害もわからないし、被害額もわからない。ほとんど被害はないと思いますけれども。 畜産部長、酪農家は、ツマジロはいい、農薬で何とかなる、それよりイノシシだと言っているんですから。知っているでしょう。イノシシの被害がすごいんですから、今、全国的に。イノシシ対策をしなきゃだめなんですよ。ここは農水委員会じゃないので、こんなことを言っても。でも、茂木大臣も多分御存じだと思うんですよ、イノシシが全国で大変な被害を出しているということは…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/11/06

200衆議院 外務委員会 第4号

○川内委員 事実確認ができましたが、西村長官は買うと言っているということだけ、私の発言の最後に確認ができたということで、外務大臣に御礼を申し上げて、終わらせていただきたいと思います。 以上です。ありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 萩生田大臣、よろしくお願いを申し上げます。 橋本大臣におかれましても、ぜひ質疑を聞いていただいて、子供たちのために今私たち大人が何をすべきかということをみんなで考えていく質疑にしてまいりたいというふうに思います。 萩生田大臣からは、英語民間検定試験問題について、一生懸命頑張っているんだよ、懸念や不安がないようにしていくからねという御答弁が朝からずっと続いているわけでございます。 受験というのは、子供たちあるいはその受験生を抱…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 ぜひ、これは本当に大事な、子供たちが、大人がどうこの問題に対応するか、じいっと見ていると思うんですよね。 よく学校で子供たちの意見として耳にするのは、どうせ大人はと。どうせ大人はという言葉がよく出るというふうに聞くんですけれども、私たち大人たちが子供たちのことを理解し、そして子供たちの未来に対してどうコミットしていくのかということについて、今大臣から、内心ではいろいろ考えているからねという御答弁でありました。 ぜひ、十一月一…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 この検討・準備グループの会合では、高校の関係者というのはどういう関係者が出ていらっしゃったんでしょうか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 その都立高校の校長先生というのは、全国の公立学校協会というのか公立学校校長協会というのか、そういうところに諮って、推薦で出てきていただいて、こういうことを決めるからねということを機関決定した上で合意になっているんでしょうか。その手続について教えていただけますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 だから大臣、今聞いていただいたとおり、高校関係者、大学関係者が寄り合って合意したんだよという、文部科学省がおつくりになられた文章だと思うんですけれども、それを大臣は説明を聞いて、そうかということで御発言されていらっしゃったんだと思うんですが、これは物すごい重要な問題なので。高校の団体の代表がその団体に諮った上で、きちんとこういうシステムになっているのか否かということについては、めちゃめちゃ大事だと思うんです。 ところが、今の…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 参加要件を決めるに当たっては、事業者から、実施団体から意見を聞いた、要望を聞いたと。参加要件を最終的に決める段階で、事業者、実施団体に確認をとっていますよね。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 全ての事業者、実施団体に確認をとったかどうかは別にして、最後、参加要件を最終的に決定をするに当たって、実施団体、事業者に確認をとったという事実があるのか否かということについて聞かせていただいております。その事実を答えていただけますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 更に事実確認をさせていただくんですけれども、その企画部会、参加要件を決めた企画部会の座長さんは英検の関係者であった、英検の問題を作成している学者の先生であったということでよろしいんですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 実施団体の利害関係者が参加要件を決定する会議体の座長であったということなわけで、別に、それをもって、だからだめなんだとか言う気はないですよ、私も。吉田先生も一生懸命おやりになられたんだろうというふうに思います。 だけれども、結局、大臣、読む、聞く、書く、話すを、技能を向上させようというのは誰も反対しないです。いいことだね、それは大いにやろうとみんな思います。だけれども、では、民間の英語検定でそれをはかりましょうねということを…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 だから、大臣、私は、本当に受験生にとって、自分が解答したことがどんな採点基準で採点をされるのか、今のお話などを聞くと、めちゃめちゃ不安だと思うんですよね。 さらに、問題が公表されないんですよね。自分が受けた英語民間検定の問題が公表されません。そうすると、もし問題に不備があった、だって、天下に名立たる国立大学でも、問題が間違っていましたとか、採点が間違っていましたとか、よくニュースでお聞きするわけですけれども、じゃ、この民間英…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/30

200衆議院 文部科学委員会 第2号

○川内委員 きょうは、あいちトリエンナーレのことも聞かせていただきたかったんですけれども、そろそろ私の質疑の時間が来ますので。 この臨時国会における文部科学委員会は、議論すべきテーマがたくさんあります。ぜひ、委員長におかれては、積極的に委員会を開会していただけるようにお願いをしておきたいというふうに思いますし、最後、もう一度、萩生田大臣の先ほどの内心の御決意をお聞きしますが、十一月一日を踏まえて、それでもなお不安や問題点、疑問が解消でき…