川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○川内委員長 穀田恵二君の質疑が終わりました。 次に、柿澤未途君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○川内委員長 大臣、時間が過ぎておりますので、短く。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○川内委員長 柿澤未途君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国土交通委員長に就任いたしました川内博史でございます。 社会経済情勢が急速に変化する中、社会資本の効果的な活用と地方分権に伴う望ましい社会資本整備のあり方、安全で円滑な、温暖化対策にも配慮した交通施策の実行、災害に強い国土政策等、真にゆとりと豊かさを実感することのできる国民生活の実現のため、国土交通行政が直面する諸課題は山積をしており、本委員会に課…
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおりその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 阿久津幸彦君 小泉 俊明君 田中 康夫君 橋本 清仁君 村井 宗明君 岸田 文雄君 三ッ矢憲生君 高木 陽介君 を指名いたします。 ————◇—————
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 この際、国土交通大臣、国土交通副大臣及び国土交通大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣前原誠司君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 国土交通副大臣馬淵澄夫君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 国土交通副大臣辻元清美君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 国土交通大臣政務官長安豊君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 国土交通大臣政務官三日月大造君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 国土交通大臣政務官藤本祐司君。
第173回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○川内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十一分散会
第172回 衆議院 本会議 第1号
○川内博史君 議院運営委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第172回 衆議院 本会議 第1号
○川内博史君 日程第七は延期されることを望みます。
第171回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第10号
○川内委員 川内でございます。 早速、関係の閣僚の先生方に、いろいろ疑問なことがございますので、聞かせていただきたいというふうに思います。 まず、先ほど、うちの伴野委員の方から、核の持ち込みの密約の文書について、ある、あるいはないというやりとりが行われたわけでございますが、ちょっと私も聞かせていただきたいと思います。 まず、日米安保条約第六条の実施に関する交換公文、これは岸・ハーター交換公文と呼ばれているそうですけれども、「合衆国軍隊の…
第171回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第10号
○川内委員 その持ち込みという言葉の中には、寄港あるいは通過が含まれているというのは十分に明らかであると。 これは、日米間で、この持ち込みという言葉の定義について文書を交わしているという理解でよろしいですか。
第171回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第10号
○川内委員 今の説明、私はちょっとよくわからなかったんですけれども、この持ち込みという言葉に寄港、通過が含まれているということが、日米両国政府間で文書で取り交わされているんですかということを聞いておりますが。