川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 脱原発依存社会を目指す、あるいは原発依存度を低減させていくというのが野田内閣の方針であるというふうに私は理解をしておりますが、そうなれば、原子力発電というものをベースロード電源というふうに今までのように位置づけることは難しくなるわけでございまして、原発にかわるベースロード電源を見つけなければならない。 私は、天然ガスコンバインドサイクル発電というのがベースロード電源としてはふさわしいのではないかと考えております。 同僚議員と…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第12号
○川内委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、原子力の平和利用及び電力供給の再構築を求める意見書一件であります。 ————◇—————
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第12号
○川内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第12号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第12号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第12号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十二分散会
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 これより会議を開きます。 この際、理事会の協議に基づき、委員長から発言をさせていただきます。 本年三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震とそれが引き起こした津波が、東京電力福島第一原子力発電所及び福島第二原子力発電所を襲い、大規模かつ長期にわたる原子力事故が発生をいたしました。 福島第一原子力発電所の一号機から三号機について、それぞれ原子炉圧力容器への注水ができない事態が一定時間継続したため、各号機の炉心の核燃料は水で覆…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に我が国の科学技術、イノベーション推進の今後の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として株式会社三菱総合研究所理事長小宮山宏君に御出席をいただいております。 この際、小宮山参考人に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。小宮山参考人におかれましては、忌…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 ありがとうございました。大変刺激的な、興味深いお話を承らせていただきました。 これにて小宮山参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、お手元のネームプレートをお立ていただき、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。発言が終わりましたら、ネームプレートをお戻しください。また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べください。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 小宮山参考人のお時間が十一時三十分までということで、時間が来てしまったんですが、いいですか。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第11号
○川内委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、小宮山参考人に一言御礼を申し上げます。 小宮山参考人には、大変貴重なすばらしいお考え、御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。今後の本委員会の活動に十分に生かしてまいりたいと存じます。委員会を代表して厚く御礼を申し上げさせていただき、拍手をさせていただきたいと思います。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 本日は、ながさき平和の日に当たります。 ここに、広島、長崎において原爆の犠牲となられた多くの方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として原子力委員会委員長近藤駿介君及び原子力安全委員会委員長班目春樹君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府政策統括官泉紳一郎君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長宮川眞喜雄君、文部科学省大臣官房政策評価審議官田中敏君、文部科学省科学技術・学術政策局次長渡辺…
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置公良君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 次に、熊田篤嗣君。
第177回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第10号
○川内委員長 次に、吉野正芳君。