川内博史
会議録に記録された「川内博史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,692 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政21 件
- こども・子育て15 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 農業4 件
- 観光・インバウンド3 件
- GX・脱炭素2 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会51 件・51%
- 財務金融委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 この際、田中文部科学大臣、笠文部科学副大臣、松本文部科学副大臣、村井文部科学大臣政務官及び那谷屋文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中文部科学大臣。
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 次に、笠文部科学副大臣。
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 次に、松本文部科学副大臣。
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 次に、村井文部科学大臣政務官。
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 次に、那谷屋文部科学大臣政務官。
第181回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○川内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十九分散会
第180回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○川内委員 川内と申します。きょうは、ありがとうございます。 田中委員長候補は、いわゆる秘密会議について、打合会というふうに言葉をかえられました。それはいいとして、さらに、被曝のリスクを他と比べることについて、例えば肥満のリスクについては、国立がんセンターがそういう論文を発表しているというふうにおっしゃった。これは、正確に言うと、国立がんセンターの一研究者が一研究者の論文として発表しているものであって、国立がんセンターのものではありませ…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○川内委員 民主党の川内です。 齋藤さんの御質問に関連して、吉田さんが、昔の官僚には達成感があったようだということを御発言されているわけですけれども、昔の官僚の皆さんも今の官僚の皆さんも、私は、その優秀性という意味においては余り変わらないというか、今の官僚の方が、よっぽど知識も多いし、さまざまに勉強もしているというふうに思います。しかし、達成感がもしないとすれば、そこはもう本当に大きな問題であるというふうに思います。 要するに、昔は、あ…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 おはようございます。川内でございます。 ことし一月二十四日に本委員会が発足をいたしました。公明党の遠藤先生やらの大変な御努力でこの委員会が発足をしたわけでありますけれども、初代の委員長を務めさせていただきました。きょうは、松宮委員長以下理事の先生方のお許しをいただきまして、発言をさせていただく機会をいただいたことにまず心から感謝を申し上げたいというふうに思います。 きょうは、原子力行政、昨日明らかになった黒塗り手順書の問題等…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 九千四百八十一億円をかけて六・一億円の収入であったということでございます。 次に、原子力委員会に来ていただいておりますが、核燃料サイクルのこれまでの総事業費が幾らかということを教えていただきたいと思います。
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 この核燃料サイクルもうまくいっているとは思えないわけでございますけれども、平成十年以降、その前の数字は集計できないということのようでございますけれども、平成十年度以降これまで八千百十八億円かかっている。 政府としては、毎年総務省が行政評価局で一つ一つの政策について政策評価をまとめているわけでございますけれども、総務省にも来ていただいておりますが、この「もんじゅ」と核燃料サイクルの政策評価はどのようなものであったのかということ…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 「もんじゅ」は、先ほど申し上げたとおり、九千四百八十一億円かけて、売電収入は六億円です。核燃料サイクルは、八千百十八億円をかけて、いまだにうまくいっていません。しかし、その政策評価は、おおむね順調に進捗している、Aだ、私に言わせればエーだと思うんですけれども。 何というんでしょう、きょうは、原子力政策担当でもあり、あるいは行政刷新の担当でもある中塚副大臣にお運びをいただいておりますが、「もんじゅ」と核燃料サイクルの政策評価が…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 確認しますけれども、私の指摘を踏まえて行政刷新会議で取り扱うということでいいんですか。
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 では次に、昨日一部が公開をされましたいわゆる黒塗り手順書について伺います。 この件については、松宮委員長以下理事の先生方に大変な御努力をいただいておったわけでございまして、深く敬意を表し、感謝を申し上げたいというふうに思います。 まず、昨日の資料公開の別添四、原子力安全・保安院による保安調査結果についてお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 この保安調査結果なるものは、現場の福島第一原子力発電所の運転員あるいは操作…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 いろいろな事故の原因を究明するに当たって、直接の操作あるいは運転をした方に話を聞く、ヒアリングをするというのは大前提ではないかというふうに思いますが、なぜ運転員の方に対してヒアリングを行っていないのか。 これは責任追及では決してないです。このような大事故について、だれかの責任を追及するとか、だれが悪いとか、こいつが悪いとかそんなことを言っている、あるいはしようとしているわけでは決してない。 事故の原因というものをしっかりと究…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 東京電力に対して必要な情報の提供を求めていく、あるいは運転管理をされた方に話を聞いたのだということでございますけれども、そうすると、政府としては、東京電力の報告を信じるのですと。東京電力がおっしゃっていることを、ああ、そうですね、ああ、そうだったんですかということでそのまま受け取りますということにつながるわけでございます。 もちろん、相手を信頼する、信用するということは大切なことだというふうに思いますが、他方で、聞いたことが…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 まさしく非常に重要なところで、東京電力のメルトダウンに向かう解析データによると、一号機の非常用復水器の自動起動によって原子炉圧力容器内の圧力というのは五十五気圧ぐらいまで一挙に下がるでしょうという解析になっています。 しかし、実際には、実際の現場で起きた非常用復水器の起動によって原子炉圧力容器内の圧力は四十六気圧ぐらいまで落ちているわけで、その差が九気圧ある。実際の計算よりも、物理ですから本来は計算どおりになるはずなんですけ…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 そういう意味でも、現場の実際に運転操作をした方にしっかり話を聞くということはどうしてもしていただかなければならないことであるというふうに私は思います。 そこで、専門家を集めた会合もおつくりになられたということでございますので、衆議院の科学技術・イノベーション推進特別委員会で川内という委員が、現場の運転員にも話をちゃんと聞いて事故原因の究明に努めるべきであるという発言をしたということを、その新しくできた会合の委員の先生方に事務…
第179回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○川内委員 次に、古川大臣に伺います。 古川大臣はエネルギー・環境会議の議長でいらっしゃいます。前任の玄葉大臣は、仮に来年春にすべての原発が停止した場合でも来年夏に電力不足も料金値上げも起こさせないことが政府の方針であると言明されて、古川大臣にも申し送りをされたということでございますが、古川大臣、この点について、そのとおりでよい、電力不足も料金値上げも起こさせない、全部とまってもそうなんだということを御確認させていただきたいというふうに…