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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
8,692
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 財務金融委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 農林水産委員会15 件・15%

※ 全 8,692 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,692 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 それでは、ちょっと私の時間があと一分しかないので、官房長官に教えていただきたいんですけれども、官邸での説明、そして議員会館での説明、この二つを通じて、私どもが把握している出席者はこの出席者なんですけれども、それ以外に、首相官邸の他の方が例えば議員会館のときには加わっていたよとか、そういうことはございませんでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 総理の関係の秘書官の方はいらっしゃらなかったですか。いたと思うんですけれども。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 じゃ、午後、残り三分あるそうですから、三分やらせていただきます。 ありがとうございます。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 午前中の残り時間二分、やらせていただきます。 昨年の二月二十二日の、官房長官が総理から徹底的に調査をせよという指示を受けて、財務省、国交省、両省を呼んで官邸並びに議員会館の自室で説明を聞いたということでございますけれども、その説明を受けて、官房長官は記者会見等で、決裁文書にほとんど全て書かれているのではないかと考えているよ、決裁文書を読めばわかるんだよということを、説明を聞いて、その会見で御発言になられています。 そういう説…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 最後、財務大臣に御見解を求めたいんですけれども、そういう方が企画課長であり、理財局の事務の責任者である総務課長をしているというのは私は信じられないんですけれども、財務大臣として何か御見解はございますか。読んでいない、それはあり得ないと思うんですけれどもね。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/11

196衆議院 予算委員会 第21号

○川内委員 財務大臣、今の御答弁は大変残念なんですけれども、財務大臣という財務省を所管する担当大臣として、そんな人が課長でいるということはちょっとあり得ない、即刻何らかの処分をするなりなんなりと。 読んでいないなんて答弁が、私、出るとは思わなかったです。決裁しているわけです。決裁文書に、自分が担当課長として決裁している人が、いや、安倍昭恵さんの名前があったかどうか覚えていません、読んでいませんということをおっしゃられて、それで私はこの問…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 立憲民主党の川内博史と申します。 委員長、各党の理事の先生方にお許しをいただきまして発言の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。大臣、よろしくお願いを申し上げます。 今回、都市再生特別措置法の改正案ということで、立地誘導促進施設協定というものが盛り込まれるということでございますけれども、最近大変、地域のためにあるいは子供たちのために大きく貢献している子供食堂などの整備にも、この立地誘導促進施設協定というものは役…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 子供食堂のような、地域の住民の皆さんや、あるいは子供たちの利便に資する施設の整備を進めるための立地誘導促進施設協定については、地権者任せではなく、市区町村の支援なども大いに必要ではないかというふうに考えるところでございますけれども、国土交通大臣の御所見はいかがでございますでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 ありがとうございます。 大臣、みんなが力を合わせていい町をつくっていこうねということに関しては誰も異論を差し挟まないし、そうだねということになるわけですが、そのみんなで力を合わせることの大前提という意味では、お互いの信頼関係というものが非常に重要になるわけである。これも、皆さん、委員の先生方もそうだねというふうにおっしゃっていただけると思うんです。 今、森友学園問題などで、政治や行政に対する信頼というものが大変に失われつつあ…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 我々一議員が役所の皆さんから説明を受けるときも、メモをおとりになられる方がついていらっしゃって、恐らく記録をその後おつくりになられるんであろうというふうに思うし、何かこれについて説明をしてくださいというお願いをすると、必ず説明紙を持っていらっしゃるわけでありまして、官房長官に説明するときに、説明資料はなかったと思う、面談記録もつくっていなかったと思うという御答弁であるわけでございますけれども、にわかには信じがたいなと。恐らく…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 それでは、大阪航空局において公共工事を発注するに当たってのその予定価格の決裁権者と決裁金額、予定価格の関係を教えていただきたいというふうに思います。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 一億円を超える金額の場合には航空局長が決裁をするよということなわけですけれども、それでは、昨年の五月十八日の参議院の国土交通委員会で当時の航空局長さんは、この本件、森友学園への地下埋設物の処分費用の見積りは、土地の価値を算定するために行うものでありますと御答弁をされていらっしゃいます。土地の価値を算定するために行うものでありますと御答弁をされていらっしゃいます。 八億一千九百万の見積りだったわけですけれども、この八億一千九百…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 八億一千九百万円の処分費用は、補償課長の決裁ということでよろしいんですよね。 航空局長が決裁したのは何ですか。もう一回、ちょっと教えてください。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 本件土地の見積りは、価値を算定するため、要するに値引きの費用を算定するために行うということを国交省は昨年答弁されていらっしゃるわけですけれども、八億円もの金額を見積もるのに、値引くのに、補償課長の決裁である、他の部署はかかわっていないと。 例えば、総務部の中に管財調達課という部署があったりして、地方航空局組織規則によれば、管財調達課は、「国有財産の管理及び処分並びに物品の管理に関すること。」という所掌の事務を持っていらっしゃ…

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 航空局長さん、済みません、私が聞いているのは、私の聞き方がまずければおっしゃっていただきたいのでございますけれども、補償課だけで見積りを決裁したのですね、ほかの部署は全くかかわっていないということでよろしいですねということをお聞きしているのでございます。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 その補償課の何人でこの見積りの決裁文書をおつくりになられましたか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 四人の職員で、課長決裁で八億一千九百万円値引きにつながる見積りを決裁した、決めたということでありますけれども、では、その四人の補償課の中に、地質あるいは地盤あるいはボーリングの専門家はおりましたか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 苦しい言いわけだと思いますが、あとの三人は事務官ですからね。大臣、課長さんは事務官なんですよ、補償課長は。 処分費用の処分単価を聞き取った業者、二万二千五百円という処分単価を聞き取った業者の大阪航空局における土木工事の経営審査事項におけるランクは、A、B、Cとかありますけれども、何ランクですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 そのC等級の業者に発注できる土木工事の金額の上限というのは幾らですか。

立憲民主党・市民クラブ2018/04/06

196衆議院 国土交通委員会 第7号

○川内委員 二千万円までの土木工事を発注できる業者から処分単価を聞き取って、八億一千九百万円の見積りを補償課長限りで決裁をし、値引きの基礎の数字になったと。これは国民が聞いたら、ほええと、今後は、補償課長さんが地面の中に何か埋まっていたからこれだけ安くしますよと言えば、補償課長の判こで安くなるという話ですよ、これは。 本来は、一億を超える金額については、大阪航空局長が発注金額については決裁します。公共工事とはちょっと性質が違いますからと…