川上為治
会議録に記録された「川上為治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,705 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会41 件・41%
- 商工委員会35 件・35%
- 予算委員会20 件・20%
- 本会議3 件・3%
- 沖縄返還協定特別委員会1 件・1%
※ 全 2,705 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) 速記を起こして。
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) 速記を始めて。
第66回 参議院 商工委員会 第2号
○委員長(川上為治君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 次回は明二十四日午前十時三十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 再び商工委員長に選任されましたが、委員の皆さま方の御協力を賜わりまして、その任務を全うしたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございますが、本日は二名につき選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹田現照君、藤井恒男君を指名いたします。 —————————————
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) この際、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 住友石炭鉱業株式会社歌志内砿における災害の実情調査のため、明二十一日及び二十二日の二日間、北海道へ委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 理事会でこれは相談いたします。 ただいまの委員派遣については御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 商工委員会 第1号
○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第65回 参議院 本会議 第15号
○川上為治君 議題の法律案は、採石による災害の深刻な実情に対処するため、登録制度の創設など、採石業者に対する規制措置を整備強化しようとするものであります。 委員会では熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論なく、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告いたします。(拍手)
第65回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(川上為治君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 五月二十一日、前田佳都男君、重政庸徳君が委員を辞任され、その補欠として近藤英一郎君、平泉渉君が選任されました。 五月二十二日、和田鶴一君、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として村上春藏君、矢崎登君が選任されました。 また本日、平井太郎君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が選任されました。
第65回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(川上為治君) 理事矢野登君が委員を一たん辞任されたため、理事に一名の欠員を生じておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に矢野登君を指名いたします。 ―――――――――――――
第65回 参議院 商工委員会 第13号
○委員長(川上為治君) 採石法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案の趣旨説明は、すでに聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。