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自由民主党参議院
総発言数
2,705
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会41 件・41%
  • 商工委員会35 件・35%
  • 予算委員会20 件・20%
  • 本会議3 件・3%
  • 沖縄返還協定特別委員会1 件・1%

※ 全 2,705 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,705 20 を表示
自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 近藤英一郎君から、都合により、理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにただいま欠員となりました理事一名と、私が本委員会委員長に選任されましたため生じております欠員計二名の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山本敬三郎君、矢野登君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 石炭対策に関する小委員長の辞任についておはかりいたします。 このたび私が本委員会の委員長に選任されましたので、この際、小委員長を辞任したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより小委員長の補欠選任を行ないます。 小委員長の選任につきましては、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員長に大矢正君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 派遣委員の報告を議題といたします。 先般、当委員会は三井鉱山砂川鉱業所におけるガス爆発事故の実情調査のための委員派遣を行ないましたが、その報告につきましては、これを会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/01/28

65参議院 商工委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会 —————・—————

自由民主党1970/12/26

65参議院 商工委員会 第1号

○理事(川上為治君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十九日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。また二十三日、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1970/12/26

65参議院 商工委員会 第1号

○理事(川上為治君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/26

65参議院 商工委員会 第1号

○理事(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/26

65参議院 商工委員会 第1号

○理事(川上為治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 〔理事川上為治君退席、理事近藤英一郎君着席〕

自由民主党1970/12/17

64参議院 商工委員会 第6号

○川上為治君 昨日の小委員会で協議の結果、三井鉱山砂川鉱業所で発生したガス爆発事故の実情調査のため、閉会中委員派遣を行なうことに意見の一致を見ましたので、委員長においてよろしくお取り計らいくださいますようにお願い申し上げます。

自由民主党1970/12/16

64参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第2号

○委員長(川上為治君) ただいまから石炭対策に関する小委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査中、石炭に関する件を議題とし、昨十五日三井鉱山砂川鉱業所で発生したガス爆発事故について、政府側から報告を聴取いたします。内田政務次官。

自由民主党1970/12/16

64参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 森口公害保安政策課長に説明願います。

自由民主党1970/12/16

64参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第2号

○委員長(川上為治君) 本件に対する質疑は、後日に譲りたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

自由民主党1970/12/14

64参議院 公害対策特別委員会 第3号

○川上為治君 この国会に出されました公害関係の法律案は、一歩も二歩も前進しているという意味におきまして私はその成立を望んでやまないものであります。しかし、法案を成立せしめただけでは何にもなりません。これを動かす行政機構の問題にもまた重要さがあるのであります。公害に関する国家公務員は現在幾らぐらいですか。また地方公務員は幾らぐらいですか。担当官でいいですから答えてもらいたい。

自由民主党1970/12/14

64参議院 公害対策特別委員会 第3号

○川上為治君 これでは少ないと思います。これを拡大しなければなりません。そこで公害省あるいは環境保全省のごときものをつくって、そして行政機構を強化する必要があると思うのであります。私は中小企業の問題を専門的に勉強しております。中小企業の問題はなかなか簡単にいきません。しかし、中小企業はわが国の人口一億三百万人のうち四千万人以上を占めております。これは従業員あるいは家族、経営者等を含めまして全部一切がっさいを含めまして四千万以上を占めてお…

自由民主党1970/12/14

64参議院 公害対策特別委員会 第3号

○川上為治君 この次の通常国会におきましても、鋭意そういう問題を研究されて、そして公害省または環境保全省をつくってもらいたいと思います。 次に、公害研究センターというのをつくるやに聞いておりますが、これは何カ所くらい、またはいかなる構想でつくるのでありますか。

自由民主党1970/12/14

64参議院 公害対策特別委員会 第3号

○川上為治君 いまの問題も、いろいろ研究されて、すみやかにこれを出してもらいたいと思います。 それから、公害監視員とか、そういうものを配置するというようなことを聞いておりますが、これはどういう構想ですか。