島袋宗康
会議録に記録された「島袋宗康」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,301 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会58 件・58%
- 予算委員会29 件・29%
- 予算委員会公聴会9 件・9%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
※ 全 2,301 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 国土・環境委員会 閉会後第1号
○島袋宗康君 終わります。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 二院クラブの島袋宗康でございます。 きょうは、朝から本当に貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございます。 まず、金本参考人にお伺いいたします。 発注者の責務の明確化によって発注者の意識改革が期待できるというふうに述べられておりますけれども、これについてもう少し具体的に御説明願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 それで、こういった従来の建設業関係の構造そのものがやはりいろんな贈収賄とか問題を起こしたんじゃないか、あるいは工事の施工状況というものが実際には発注者の思いどおりいっていないというふうなこともあったんじゃないかというふうに思うんですけれども、建設業の構造改革というものに先生の方ではどういうふうな御意見を持っておられるか、その辺についてお聞かせ願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 ありがとうございます。 宮坂参考人にお伺いしますけれども、先生は地方の首長をなさっていますので特にお聞きしたいんですけれども、公共事業の見直し問題が盛んに今言われておりますけれども、地方自治体の方ではこの公共事業の見直しについてどういうふうな見解を持っておられるか、その辺についてちょっとお伺いします。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 ところで、各地方においては地元企業を優先、あるいは地元企業を育成するというふうな面で分離分割発注というのが今相当各地方自治体で行われているわけでありますけれども、先生の方では、その分離分割発注というもの、それから地元企業優先という問題についてはどういうふうな姿勢で臨まれているのか、あるいはまた今後どうあるべきかというふうな点について、何か御感想がありましたらお聞かせください。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 栗山参考人にお伺いいたします。 先ほどJVの話が出たんですけれども、この問題については危険を未然にある程度分散するというふうな御説明がありましたけれども、いわゆるいい面も悪い面も出てきているというふうなことでありますけれども、そのよしあしについてもう少し御説明願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 もう一点お伺いしたいんですけれども、いわゆる建設市場の国際化というふうな問題についてどう対応すればいいのかということについて、何かありましたらお聞かせ願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 お三名の方々、どうもありがとうございました。終わります。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 最後の質問者になりましたけれども、重複する部分がたくさんあるかと思いますけれども、せっかく準備しておりますので、御誠意ある御答弁をお願いします。 平成六年の建設業法の改正によって、建設工事の適正な施行の確保及び請負契約の適正化の措置がとられたはずでありますけれども、今回、改めて本法案が提案された理由はどこにあるのか、お聞かせ願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 よくわかりました。ありがとうございます。 平成六年六月二十日の本院建設委員会における建設業法の改正に当たっての附帯決議の趣旨に対してはどのような措置がとられたのか、お伺いいたします。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 次に、本法案第一条中に、「建設業の健全な発達を図る」という目的規定が入っておりますけれども、これは建設業法第一条の目的規定にも入っている文言であります。必ずしも重複して規定する必要はないのではないかと。 したがって、本法案第一条は、国民の信頼の確保を目的とすると言えば足りるのではないかというふうに考えておりますけれども、いかがですか。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 現在、本院の特別委員会においていわゆるあっせん利得処罰法案が審査中でありますが、本法案との直接的なかかわりはないにしても、今公共工事をめぐって国民の信頼を回復すべく重要な時期にあるという点においては、両法案は軌を一にする側面を持っていると言えると思います。 公共事業に対する国民の信頼を確保する上で、今政府としてなすべき最も重要なことはどのようなことであるのか、それをお伺いしたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 そこで、先ほどから言われておりますように、この公共工事の発注に際して談合が頻発しているというふうなことがよく言われておるんですけれども、この要因というものはどこにあるのか、それをもっと具体的に説明していただけませんか。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 公共工事にかかわるいわゆる談合に類する不祥事、それは欧米諸国においてはどういう発生状況があるのか、もしおわかりでしたら御説明願いたいと思います。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 この法案をつくるに当たって、そういった談合の問題について、欧米諸国ではどういうふうなことが実際行われているかということは調査されていないんですか。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 建設市場の国際化によって我が国の企業はいかなる影響を受けているのか、その辺でもし具体的な説明ができましたら、よろしくお願いします。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 外国の企業が受注をした場合、工事の施工、監督上の問題点はどういったものがあるのか、それを説明していただけませんか。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 監督上の問題。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 平成十年二月四日の中央建設業審議会の「建設市場の構造変化に対応した今後の建設業の目指すべき方向について」と題する建議において、建設業の構造改革の推進が強くうたわれておりますが、この構造改革の現状はどのようになっているのか、お伺いします。
第150回 参議院 国土・環境委員会 第4号
○島袋宗康君 皆さん方の指導によって会社の合併とかそういったふうなものが成功事例として何件ぐらい今あって、いい方向に進んでいるのか、その辺についてもし説明できるのだったらお願いします。