島聡
会議録に記録された「島聡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- ソフトバンク株式会社社長室長
- 直近の発言日
- 2002/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 財務金融委員会27 件・27%
- 青少年問題に関する特別委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、春名直章君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、原陽子君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 それでは、原君、説明をしてください。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、土屋品子君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、大出彰君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 次に、平井卓也君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 これをもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 阪本参考人におかれましては、御自身最初におっしゃられましたように、まさに古典的自由主義に基づいた、香車のごとく見事な御意見をいただきまして、ありがとうございました。私自身も、小委員長でなければ何か質問したいと思ったような次第でございます。 きょうは、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。小委員会を代表いたし…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえ、基本的人権の保障について、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます。 御発言を希望される方…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 ただいま、憲法十四条の、すべて国民は、法のもとに平等であって、性別等によってはというところについての議論を進めておりますが、武山小委員は、同じような、そのテーマですね。それから、中山会長も同じテーマでございますので、じゃ、武山小委員にお話しいただいて、中山会長にお話しいただきたいと思います。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 ありがとうございました。 この問題につきましてはよろしゅうございますか。それでは、若い世代だと思いますが、今野さん、お願いします。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 それでは、時間も制限がございますので、この議論はここまでとさせていただきまして、春名さん、お待たせしました。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第3号
○島小委員長 ほかにございますか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了させていただきます。 本日は、葉梨委員から具体的な問題提起をいただきました。男女共同参画社会基本法の前文には、「我が国においては、日本国憲法に個人の尊重と法の下の平等がうたわれ、男女平等の実現に向けた様々な取組」というようなことがございます。このように、具体的な議論をもとに憲法を考えていくという自由討議も極めて重要だと思いますので、今後…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第3号
○島小委員 民主党の島聡でございます。 今、金子さんから八名のというのがありましたので、きちんと発言をさせていただこうと思って参りました。 きょうは、両院制と選挙制度のあり方ということであります。前回の選挙制度改革は、政権交代ができるようにというような思いがあったと思います。ところが、参議院というのは、権能が立法状況においても非常に強うございます。イギリスなんかですと、要するに下院の選挙一回で政権交代がさっといくわけであります。もちろん…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 民主党の島聡でございます。きょうは、田中理事を初めうちの理事の御理解をいただきまして、経済産業委員会で質問させていただきます。 きょうは、平沼経済産業大臣に初めて質問をさせていただきますが、商工委員会にはずっと所属していたのですが。 きのう、ホームページを見ましたら、血液型がA型だそうで、私と同じでございます。そういう意味で、いろいろなことを知られる状態になってきました。そこに書いてあったのが、我が国の伝統文化を守り自主憲法を…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 衆議院憲法調査会で私、基本的人権小委員長を務めておりますので、また憲法調査会にお寄りになられたときにはぜひ議論したいと思います。 もう一つ憲法関係の話をします。議員立法に関しての問題であります。 憲法の四十一条は「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。」、もちろん、憲法七十二条に、内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出することができる、だから閣法で出していい、そこはよく存じ上げております。だけれども…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 一度も話されたことがないわけですね。これは極めて不思議な現象だと思っています。 副大臣の記者会見があります。若松副大臣の記者会見があります。 国家行政組織法というのは副大臣の位置づけをきちんとしています。副大臣は、その省の長である大臣の命を受け、政策及び企画をつかさどり、政務を処理するということです。命を受けているんです。 副大臣の記者会見で、これは政令の方の話ですけれども、経済産業省に対して記者会見で、経済産業省のやり方につ…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 担当者同士でやられる、これも不思議な話。 佐田さん、ちょっとお聞きしますけれども、政令の話に対して、若松総務副大臣が、若松さんにきょうおいでいただくとよかったんですが、若松先生、ちょっとお調子が悪いということでございますので。 こういう話になっています。今度、政令の話をします。経済産業省がいわゆる迷惑メールについて、業者に対して表示を義務化するということについての一連の経過でありますが。 若松副大臣は、所掌事務を行うためにはそ…
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 ということは、若松さんがこの段階で間違えていた、記者会見で、そういうことですか。
第154回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○島委員 副大臣は、今申し上げたように、大臣が任命して、お互いにその責任を共有するんですよ。だから、言えませんじゃなくて、今の話、論理的に言えば、私はそう思っていたと、そうすると、若松さんが間違えたと、そういうことでいいですか。(発言する者あり)