島聡
会議録に記録された「島聡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- ソフトバンク株式会社社長室長
- 直近の発言日
- 2002/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会56 件・56%
- 財務金融委員会27 件・27%
- 青少年問題に関する特別委員会8 件・8%
- 外交防衛委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 次に、金子哲夫君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 次に、近藤基彦君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 次に、大出彰君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 次に、平井卓也君。
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 草野参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。 憲法二十七条、二十八条はもとより、外国人労働者の問題、国民投票、NPO、特区構想という非常に多岐にわたる御質問にもお答えいただきましたことを、まことにありがたいと思っております。小委員会を代表いたしまして、心から御礼を申し上げます。本日はどうもありがとう…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえ、基本的人権の保障について、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます。 御発言を希望される方…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○島小委員長 ほかに御発言ございますでしょうか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第5号
○島小委員 きょうはありがとうございました。最後でございます。 今十七条の憲法が出ましたので言いやすくなったんですが、私が、ある総合雑誌で憲法前文をつくろうという企画がありまして、そこに書かせていただきました。そこには、やはりきょう先生がおっしゃったように国柄が大事でございますので、前文には、この憲法は、十七条の憲法、大日本帝国憲法、日本国憲法を基盤にしながら新しくつくるという趣旨のことを書いたことがございます。 質問でございますが、今…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第5号
○島小委員 今お話しの中で、いわゆる明治憲法、大日本帝国憲法には権力の割拠性があったという話がありました。それで、伊藤博文の意見としては、ドイツを参考にしましたから、多分大宰相主義をとるべきだと思ったんだと思うんです。私もそれは賛成であります。 権力の割拠性というのは今の日本国憲法でも同じ状況が生まれていまして、憲法六十六条には内閣の首長たる総理大臣とありますけれども、御存じのように、内閣法では議長になっていますし、国家行政組織法ではほ…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第5号
○島小委員 ちょっと質問の流れが変わって恐縮なんですが、大日本帝国憲法は、「皇位ハ皇室典範ノ定ムル所ニ依リ皇男子孫之ヲ継承ス」というふうにあります。日本国憲法にかわるときには、皇室典範というのは普通の法律になってきました。今、私などは、御存じのようにかつては女帝もおられたわけですから、そういうのも可能なのではないかというような思いをしております。これは官房長官にも聞いたことがあるんですが、そういう形になっても、別に憲法違反ではないという…
第154回 衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第5号
○島小委員 終わります。ありがとうございました。
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 民主党の島聡でございます。 一里塚発言、余りやらないでおこうと思いましたが、さっきから総務大臣の発言を聞いておると、どうしてもやらざるを得ないと思って、やります。 今総務大臣が、総理は思いを言ったんだから仕方がないと言って、みんなどっと笑う。総務大臣、いいですか。憲法六十三条に、内閣総理大臣及び大臣は、後で法制局に聞きますけれども、答弁または説明のため出席を求められたときに、院に出席しなければならないんですよ。非常に重い話なん…
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 今のは、思いですか。 余り法制局って僕は聞かないんですよ。内閣の部局である法制局が憲法解釈するというのはおかしいと思っているんで、私、憲法調査会の小委員長でもあるからそうやって言っているんだけれども、きょうは法制局に来てもらいました。 本会議の答弁なんです。党の代表質問に対する答弁なんです。内閣総理大臣小泉純一郎君と議長に呼ばれて、本会議で発言した答弁なんです。これが憲法六十六条に規定されるところの、内閣の首長たる内閣総理大臣…
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 今申し上げたように、内閣の一部局である法制局はそう言うだろうと思っていましたが、とりあえず聞きました、今までいろいろな解釈を出してきたところですから。 だけれども、これは一般の国民の人が本当にそれで納得するのか。そんなこと言ったら、本来、先ほど安住理事も言っておられましたけれども、これは個人的な見解だからときちんと言わないと、本会議場で、繰り返しますよ、内閣総理大臣小泉純一郎君と呼ばれて出てきた、うちの代表質問者に対して。本当…
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 希望的観測を含めておっしゃったと思いますが、何か部会長に聞こうかと思うぐらいですが。 それはそうとしまして、これはどういうことか。今後もあるかもしれないので、またこれも法制局の、内閣部局でありますが、法制局の見解を聞きたいと思います。
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 それはおかしいでしょう。仮定の場合じゃなくて、法律の一般的な解釈の場合、これは現実にあり得るから、そのときはどうなるんだ、解釈。
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 ということですから、全然心配要りませんから。 ちょっとお聞きしますけれども、予算関連法案の場合、予算に直接している場合は予算も執行できなくなりますが、その場合はどうなりますか。これも一般論で結構です。
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 という内閣法制局の見解でございました。政治論としてはいろいろあると思いますが、とりあえずきょうは承りました。 これから信書便の法案の第一条についてお聞きします。 この第一条、これは目的規定ですから、また総務大臣、これは目的ですからとおっしゃると思いますけれども、目的規定です。目的規定の第一条に、「利用者の選択の機会の拡大を図り、」というのがあります。これもまた、そうやって言うと、新聞報道だけなんで必ず民間参入があると信じており…
第154回 衆議院 総務委員会 第21号
○島委員 何もしていないということですか。思いじゃなくて、答弁としてお答えください。