島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1958/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 ちょっとそれを証明してくれませんか。高橋さん、どうぞそれを一つ全部立証して言って下さい。 それでは委員長、あれですか、この一千五百万円の増資ですね、これは見せかけである、それで、あなたの株券にはいささかの影響も及ばないからという、いわば念書が入っているわけですね。そしてその裏づけとして銀行に払い込んだものが今あるかどうかということを私はお聞きしたわけです。田中さんは、今お持ち合せがないと、そして高橋さんは、それがお持ち合せがあ…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 いや、銀行の一千五百万円の払い込み、だれがやったかということです。見せかけでない、ほんとうの株式の払い込みがあるかどうかということ。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 田中さんに伺いますが、ほんとうにあなたたちの方で払い込んでおられれば、ほんとうにあなたたちが株主であれば、あれが高橋さんの方に渡るはずはございませんね。そこで、私がこの前念を押したように、あの念書を入れて、そしてあれは見せかけであるからというふうに……、そして領収書が多分高橋さんの方に渡ったと思うのですが、私がお聞きしておるのは、それはだれが所持されておってもよろしいのですよ、よろしいわけですけれども、あなた方が、農林漁業金融…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 それをそれじゃ出して下さいますか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 これは会計検査院にお願いしておきますが、職権の及ぶ範囲内において、これが果して全購連の資産録の方に掲記されておるかどうかお調べいただきたい。それから、会計検査院でできなければ、農林省の方でお調べいただきたいと思います。 高橋さんは、今、委員長の前へお出しになりました書類ですね、それはどこからどういうふうに裏づけとしてお受け取りになったのですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 山下さんにお聞きいたします……。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 それは、念書は……、争いに入りましたのは、いつごろですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 その念書はいつですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 そういうことです。二年ズレがあります。あなたは二十八年、争いは三十年の三、四月だから、あなたがれっきとした社長時代、これはお認めになりますね。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 それから、あなたにお聞きしますが、当時の従業員は何人おりましたか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 盛業時代です。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 ベースは幾らでございましたか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 そうしますと、人件費として払いまする額は幾らくらいですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 そういたしますと、あなたが社長に就任されて、閉鎖されるまでの間三年ですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 三年間まるきり三百人ちょっとこした従業員が居食いしても、借金を作られたものは食い切らないという額ですね、結果的においては。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 湯河さんにちょっともう少しはっきりしていただきたいと思いますが、あなたが、全勝速が九三%の株を保有しているということも、今の証拠によってちょっと怪しくなりました。それで、その最後のあなたの方の高橋さんとの契約なんですが、それは旧会社ですか。高橋さんの個人的な所有の形をとっておりました時分の五百万ですね、あれの名義書きかえが非常な問題だと思うのですが、それは有償であったか無償であったかということについて、はっきり記憶しておらない…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 高橋さんにお伺いしますが、それだけの名義を書きかえて返り証がついていて、要求されないはずは常識上ないと思いますが、要求された事実はないのですか。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 そうしますると、名義書きかえをあなたは約束されて、それで約束を履行しないから、公正証書によって、そしてその公正証書はお作りになって、それで半年間ですか、それを基盤にしてお仕事をやるという契約上の何ができたわけですね。契約上のあれができた。公正証書によってできたわけですね。それは動かすことのできない事実だと思うのですよ。ところが、今私たちが非常に奇怪に思っておりますることは、その五百万円の、表面上の株式会社が、実際には四億近い時…
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 今、証人の前で、ごらんの通りのことでございまするので、あまり時間がございませんから、一つ簡単明瞭一にお答えいただきたいと思います。 全購連は一億円を農林中金の方から債権の肩がわりをしてもらってお受け取りになったんでございますね。
第28回 参議院 決算委員会 第10号
○島清君 それは総額一ぺんにお受け取りになったんでございますか。