島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1949/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○島清君 その代り門屋委員の発言を確認して下さい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第30号
○島清君 それは非常に抽象論でございまして、私は抽象論というものでなく、とくに緊急性の有無というものは、その時々に論議しなければ、具体的の問題でありますので、ここで抽象論をしたんでは仕樣がないと思う。要は栗山君の問題の、発言を許すかどうかという問題にあると言うのでございますが、併しながら中村君が言つておられた通り、今まで緊急質問を御要求なさる場合においては、やはり会派の方から御要求があつた場合においては、時間的な制限を加えるけれども、連…
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○島清君 私は只今平岡さんからお出しになりました動議に対して反対でございます。今日は大体討論採決はやり得まいというように我々は考えておりましたが、又そういつたような心組であつたかのごとくに私は心得ております。そこで、突如として質疑を打切り討論採決ということになりますると、それは或いは通そうとする方面の多数の御出席があるようでありまするから、これは只今の委員会としてはそれがよいかも知れませんが、併しながら、私達はそういうような予想の下に委…
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○島清君 名委員長、一つ適当に集約して頂きます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第28号
○島清君 私は、会期延長を只今即刻決めるかどうかというような問題については、大変に我々が研究をしなければならん問題を含んでおるのではないかと、こう考えるのであります。矢野議員が言われたことも、我々は大いに吟味をして見なければならんことがあるように存じます。中村君が言われておることも、又從來の慣行からいたしまするならば、慣例と雖も法律と同様な効果を発揮することがあり得るのでありまするから、これも又非常に一面眞実でございます。併しながら、こ…
第5回 参議院 本会議 第23号
○島清君 日本社会党は河野正夫君を指名いたします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第26号
○島清君 事のついででございまして、官房長官にちよつと質して置きたいと思うのでありまするが、中村君の発言に対しまして、不本意であるという言葉を洩しておられましたが、それは或はそうであるかも知れません。というのは、私達が要望したのは、承認を與えたいから、そういうふうに出して頂きたい、こういう要望じやなかつた。あたな達が閣議の申合せという言葉を使われて逃げられましたが、申合せと決定とどこが違うかということになりましたら、それは決定でございま…
第5回 参議院 商工委員会 第13号
○島清君 どつちでもいいのですが、委員長の考えとしては今日はこれで一応委員会を閉じて、後の理事の打合会を開いて、來週から一つ一つやりたい、こういう考えですか。
第5回 参議院 商工委員会 第13号
○島清君 そうすると、今栗山委員から言われたように、一つづつ採り上げて、その都度お聽きして行つた方が、消化し易いような氣がするのですが。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 具体的に何が残つておるのですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 これは衆議院はどうなつておりましようか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 官房長官のお話では、非常に勉強なさつておるようでありますが、昨日も私重大な質疑をしておいたのでございまするが、閣議で申合せをされたことと閣議で決定されたこと、これは申合せと決定とはとう違うか。私もその辺を官房長官から聞いて見たいと思つておりましたが、内閣のおやりになる権能というものが、内閣法の第一條でございますか、第六條でございますか、それによつて決つておるのですね。そういたしますと憲法七十三條の「内閣は他の一般行政事務の外、…
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 御研究なさいます際は何を御研究なさいますか。審議会を通じて承認を求めるか、求めないかということの問題についてですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 それでもう一つ御説明を得たいのですが、閣議でお話になりました結論がある。その結論というものはいわゆる一般行政の範疇に属するものであるかそれともそれはそうじやなくて、法令に基かないから私的のものであると言えるかどうかということを御説明願いたい。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 そうすると、それは公のものとおつしやいます上には、法律的の言葉で言いますと、いわゆる行政一般の中に含まれるものとこう解釈して宜しいのでありますか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 そうしますと、閣議の申合せと、閣議の決定とは法律的にはどういうふうに違いますか。ちよつとそこのところを……。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 閣議申し合せは……。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 それを聞けばいいです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 当該委員会の方で御説明になつて頂きたい、
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○島清君 この程度で散会したらどうですか。