島清
会議録に記録された「島清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,849 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林事務官(食糧庁業務第二部長)
- 直近の発言日
- 1950/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会30 件・30%
- 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会12 件・12%
- 内閣委員会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
※ 全 2,849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 通商産業委員会 第12号
○島清君 今、の下條委員の御質問に関連してお聞きしたいのですが、延滯利子を免れる便法として差押をして貰うということについて、桐生辺りでは非常に不納者が多くて税務署の方は悲鳴を上げているのですが、池田さんそれはどう思つておりますか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第7号
○島清君 一点だけ簡單に……。この答申案の成案を得られるまでの過程において、水谷君が商工大臣の時代に、電力民主化委員会というものがございまして、大山案なるものが答申をされておりますが、この大山案に対して考慮を拂われたかどうか、それをちよつとお聞きしたい。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○島清君 異議ありませんが、時間がありませんから…。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○島清君 それは山口班は、行かれる方はもう決まつておるわけですか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○島清君 いや、何か私が年内視察を主張した場合にえらい反対をされて、それから山口班は正月明けに行かれるということですね。何かそこに妥協が成り立つたように私は記憶しておるのですが、更に強硬に反対をされて、年内に特別に視察をしなければならないという理由がその後発生したかどうかなんですね。
第7回 参議院 通商産業委員会 第2号
○島清君 手続は取つて置かれた方が便利でしようね。
第6回 参議院 人事委員会 第5号
○公述人(高島清君) 只今御指名にあずかりました高島でございます。国家公務員の職階制に関する法律案につきまして、公述の機会を得ましたことを大変光栄に思つております。 初めに結論といたしまして、反対でございます。午前中におきまして足立先生初め皆さん方から、法理論的にも、今回提出されました職階法案が違法であるというふうな御意見が縷々述べられましたが、私もこの点全く同意見でございまして、この法案が公務員法第二十九條乃至三十二條の内容をいわば敷…
第6回 参議院 人事委員会 第5号
○公述人(高島清君) さようでございます。趣旨には決して不賛成ではございません。
第6回 参議院 人事委員会 第5号
○公述人(高島清君) 具体的の準備としてはございませんけれども、やはり我々が真面目に働けるだけの賃金を與えられる保障を先ずして貰いたい。それから現在のような不当な首切りがない保障をして貰いたい。そうして上に立つて、而も今までやつて来たふうな人事院だけに広汎に任せるということではなくて、国会で十分審議されるというふうな前提がありさえすれば、我々はこういうふうに能率的な人事管理、科学的な人事管理というものには決して反対ではない。その程度のあ…
第6回 参議院 人事委員会 第5号
○公述人(高島清君) 御意見の通りとお答えしてよろしいと思いますが、それには私共はやはり相当の年月がかかるということを予想しております。一月とか二月という期待は持ち得ないのでございます。
第6回 参議院 人事委員会 第5号
○公述人(高島清君) 私は一つ返上して頂きたいと思います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第6号
○島清君 ちよつとお尋ねいたしますが、現行法では輸出品目に対しましてはどの程度活用して、どの程度に適用しておられるのですか。その具体的な範囲についてお伺いしたいと思います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第6号
○島清君 輸出品に対しまして、現行法に基いて検査をした結果輸出をした、それでクレームができた場合の損害はどういうふうになつておりますか。政府と業者との関係はどうなつておりましようか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第6号
○島清君 それは今……速記を止めて下さい。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○島清君 私この先日の委員会の政府の提案理由の説明を拜聽しておりませんので、或いは重複になるかと思うのですが、法案の提出の主な理由といたしましては、政府の持つておられまするところの持株を処分したいというのが目的でございますか。それとも又各種の今政府が支持しておられますところの会社が増資を必要とするので、その法律に基きますると政府は出資をしなければならん義務が生じるので、更に政府はそれに増資するだけの予算的な措置ができないというようなこと…
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○島清君 そうしますともう一遍又伺いますが、この前何かシヤウプ勧告に基きますると、資産の再評価によリますると各産業とも非常なる赤字が出る、恐らく倒産の危險性すらあるとこう言われておつたわけでございますが、いずれも国家再建のために非常な重要な産業でございまするが、そういつたような襲い来るところの資産の再評価と睨み合せて、只今政府がこういつたような会社が両方の理由からこの法案を通過された曉に、非常な生産面に至大な悪影響を及ぼして来るような危…
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○島清君 今委員長がおつしやつているのは何ですか、今議題に供されているものは六法案でございますか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○島清君 その全部を一括してのお話ですか、それとも第一番目に謳つてあります産業設備営団ですか、それのお話でありますか、それとも全部五つ一括してのお話でございますか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○島清君 只今の鎌田委員の御提案に賛成します。
第6回 参議院 通商産業委員会 第1号
○島清君 只今の中川委員の動議に対しまして賛成をいたします。