島村軍次
会議録に記録された「島村軍次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,572 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 議院運営委員会28 件・28%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第19号
○島村軍次君 いや又あとからお願いいたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第19号
○島村軍次君 坂本政務次官がおいでになつておりますが、農林大臣は本日必ず御出席になりますかどうですか。若し御出席にならないようでありますれば、地方税法に関する問題を農林大臣の御出席の時分に、農林大臣関係の事項についてお尋ねいたしたいと思うのでありますが、その御回答によつて、若し本日御出席がなければ、他日に是非御出席を願うことを委員長にお願い申上げまして、機会を與えて頂きたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第19号
○島村軍次君 御提案の趣旨は御尤もであると存じますし、且つ当局の方も御賛成のようでありますから、我々も賛成をいたしまして共同提案で出すことを……。
第7回 参議院 地方行政委員会 第19号
○島村軍次君 只今申上げました通りに、万事はオーケーのようですから、共同提案の発議をいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第28号
○島村軍次君 緑風会は昨日協議をいたしました結果、山本勇造氏を田中氏の後任の推薦申上げたいということにいたしましたので、どうぞよろしくお願いいたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第27号
○島村軍次君 定例日だから簡單にやつたらどうですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第16号
○島村軍次君 この問題は前回にお聞きになつたかと思いますが、三月一日からとなりますと、財政上どう影響するかということ、つまり市町村財政及び府県財政にどう影響するかということが一つと、それからもう一つは財務当局の方でこの改正については趣旨は御賛成であると思いますが、條文中に或いはその他細かい点について尚不釣合の点等があるかないか、或いはこういうものはこういうふうに入れるべきであるというような、御意見があるかどうかということについて念の為に…
第7回 参議院 地方行政委員会 第16号
○島村軍次君 只今政府委員のお話によると、兒童のためということで説明されたようですが、衆議院の立案趣旨もそう解していいかどうか、解釈上は一致しておるかどうかということを念のために伺つて置きます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第16号
○島村軍次君 そうしますると、政府御当局の御答弁の通りに、兒童のための遊園地ということにはつきり解釈していいか、念のために伺います。
第7回 参議院 本会議 第19号
○島村軍次君 只今欠員となりました通商産業委員長及び決算委員長の選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○島村軍次君 只今の入場税の衆議院の、議員提出の問題は、大筋は政府提案と同じでありまして、ただ課率の問題が地方の財政にどう影響を及ぼすかということにかかると思うのです。我我の考えを率直に申上げれば、府県税は今度の税制改正では、相当圧縮されるということであり、一定の財源しかないので、而もその入場税が百分の百を予定したのが、七十ということになれば、只今の財政部長のお話のように、脱税が防止できるという簡単な問題ではないと、かように思うわけであ…
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○島村軍次君 私は大臣が丁度御出席ですから、この際自治法に関係のある事項で特にお尋ねを申上げ且つ御意見を承わりたいと思います。それは自治法の施行令の第百六十五條の道府県の金庫に関する問題であります。この金庫事務は百六十六條によりますと、「普通地方公共団体の長が定める銀行をしてこれを取り扱わしめる。」こういうことになつておるのでありまして、そこで市町村の場合におきましても、金庫を置くことができるという規定が置かれておりまして、現金の取扱い…
第7回 参議院 地方行政委員会 第13号
○島村軍次君 そこで特に希望を申上げて置きたいと思いますのは、従来の産業組合、当時、及び農業会当時、まあ最近では金庫の金融事務は単に農業協同組合だけでないと思うのでありますが、非常に長い、希望は持つておつたにも拘わらず従来の官僚的取扱いからはこの問題が簡単に取扱われて、従つて施行令でありますから、その公共団体の長が必要と認めたので門戸を開放するという意味であれば、極めて簡単に改正もできることでありますし、基本的な問題については銀行その他…
第7回 参議院 議院運営委員会 第25号
○島村軍次君 ちよつと休憩にして、懇談にして頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第25号
○島村軍次君 委員長の懇談会をお開きになることはいいと思いますが、ここの議運としては本会議は二十六日までと申合をしたということで、必要な委員会はお開きになることは委員長の懇談会で決めることにして、改めて明日まで保留しておいて、そうして明日又議運を開くということでなくして、先程小川さんのお話のように議運では一応懇談会で決めたというふうにお計らい願いたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第12号
○島村軍次君 今回の標準税率で問題になるのは経費の測定標準と基準の財政収入額というものをどう見るかということにかかると思うのでおります。第十二條に例示されておりまする一例でありますが、道路費というところに「面積、道路の面積」と書いてありますが、これは例えば府県の場合には道路の面積というのは府県道というものを基準に置くのか、全体の道路というものに置くのか、或いは国道その他のものに置くのか、それからこの面積というものは道路の面積とこう書いて…
第7回 参議院 地方行政委員会 第12号
○島村軍次君 只今の細かい問題は政令に譲るということは分りますが、私のお尋ねした点は、先ず道路であれば府県道というものが主体になるか、国道も併せてということ、そのとり方に対する考え方。それからもう一つは、各省とお打合せになる場合に道路橋梁等について例を取つて見ますれば、予め一平方米の道路を保全のためには単位面積にどれくらいの経費を要しておるかという現実を捉まえるのであるか、或いは総額をその現実如何に拘わらず最低経費というものを一千五十億…
第7回 参議院 地方行政委員会 第12号
○島村軍次君 これは極めて重要なことに考えられると思いますのは、例えば道路の問題にいたしましても、自治庁とそれから建設省との間の御相談の場合に、若し考え方にポイントが違うというようなことができますというと、非常な不公平ができるというか、その財政需要の測定というものに容易ならざる考えの間違いができるという疑いが私は差挟まれると思うのです。その例を、簡単に一、二の例で申上げれば、道路について考えても、小さい非常に財政需要としては貧弱な町村で…
第7回 参議院 地方行政委員会 第12号
○島村軍次君 第十三條の算定に関する補正系数に関するいろいろな例が四個挙げられて、その中に寒冷度及び積雪度というものを標準の中に入れておられる。その説明がちよつとあつたのですが、これだけを取上げたのでは非常に地方によつて不公平の問題が出るんじやないかということが考えられるのです。これは小さい例でありますが、例えば道府県の場合においても考えられますし、市町村の場合においても普通の土木費でこういうものがここに挙げられておりますが、ところが非…
第7回 参議院 地方行政委員会 第12号
○島村軍次君 大体御趣旨は分りましたが、この財政需要の測定標準というものに上つております具体的な方策を見まするというと、すべてこれは静的な問題でございます。面積とか、人口とか、これは人口というようなものは動的とも考えられますが、そういうものが主体であつて、そうして今申上げたような非常に産業経済に必要な、例えば農業については単作地帯の農業生産力の多いところと少いところ、これは自然的に違つているという点、或いは只今一つの例として申上げた動静…