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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案の質疑は、これを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、中小企業振興事業団法案を議題として、審査を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業振興事業団法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 この際、小川平二君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党共同提案にかかる本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者から趣旨の説明を聴取することにいたします。中村重光君。

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1967/06/27

55衆議院 商工委員会 第23号

○島村委員長 次会は、明二十八日水曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会

自由民主党1967/06/23

55衆議院 商工委員会 第22号

○島村委員長 これより会議を開きます。内閣提出、中小企業振興事業団法案を議題として、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1967/06/23

55衆議院 商工委員会 第22号

○島村委員長 岡本富夫君。

自由民主党1967/06/23

55衆議院 商工委員会 第22号

○島村委員長 去る二十一日参議院から送付、付託になりました内閣提出、商品取引所法の一部を改正する法律案を議題として、通商産業大臣から趣旨の説明を聴取することといたします。菅野通商産業大臣。

自由民主党1967/06/23

55衆議院 商工委員会 第22号

○島村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることといたします。 本会議散会後再開することとし、休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1967/06/16

55衆議院 商工委員会 第21号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、航空機工業振興法等の一部を改正する法律案を議題として、審議を進めます。 本日は、本案審査のため、参考人として日本大学教授木村秀政君、日本航空機製造株式会社専務取締役宮本惇君及び日本航空機製造株式会社取締役東条輝雄君、以上三名のお方が出席されております。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 会議を進める順序といたしまして、各参…

自由民主党1967/06/16

55衆議院 商工委員会 第21号

○島村委員長 次に、木村参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 商工委員会 第21号

○島村委員長 次に東条参考人にお願いいたします。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 商工委員会 第21号

○島村委員長 以上で各参考人からの陳述は一応終わりました。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 商工委員会 第21号

○島村委員長 ただいまの御意見もございますので、今日は時間もありませんからこの程度にして、ただ参考人のお話を伺っただけにとどめたいと存じます。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席を願い、貴重な御意見を開陳していただき、まことにありがとうございました。 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる二十日火曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

自由民主党1967/06/14

55衆議院 商工委員会 第20号

○島村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。吉田泰造君。