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日本社会党衆議院
総発言数
11,997
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会70 件・70%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会30 件・30%

※ 全 11,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,997 20 を表示
日本社会党1977/07/27

81衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○島本委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

日本社会党1977/07/27

81衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○島本委員長 ただいまの向山一人君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/07/27

81衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○島本委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 染谷 誠君 登坂重次郎君 林 義郎君 向山 一人君 土井たか子君 水田 稔君 古寺 宏君 中井 洽君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 この際、委員長より御提案申し上げます。 水質浄化の推進に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、理事会等におきまして協議を願っておりましたが、その協議が調い、案文がまとまりました。 便宜、委員長から案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 水質浄化の推進に関する件(案) 最近における水質汚濁の状況は、…

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 御異議なしと認めます。よって、水質浄化の推進に関する件を本委員会の決議とするに決しました。 この際、石原環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。石原環境庁長官。

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 なお、本決議の参考送付等については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————−

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 引き続き、公害対策並びに環境保全に関する件について質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 速記を起こしてください。 土井君。

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 以上で土井君の質疑は終わりました。 この際、委員長として環境庁長官に一言申し上げます。 今国会において福田総理大臣がたびたび言明された環境影響事前評価法案か、諸般の事情で提出されなくなったことはまことに遺憾であります。今日及び将来の国民の財産である自然環境を守り、また国民の生命と健康を守るための環境保全対策は、現状から見て緊急かつ重要な施策であります。その意味からも一、二の省庁の意見によってその実現が見られなかったための見…

日本社会党1977/06/09

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○島本委員長 本日をもって今国会は終了いたしますが、長期間にわたり委員会の審議に御協力をいただきまして、本当にありがとうございました。厚く御礼を申し上げる次第です。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は二件であります。本日の請願日程全部を議題とし、審査を進めます。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等によりすでに御承知のことでありますし、また、先刻の理事会においても協議いたしましたので、紹介議員よりの説明等は省略し、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、第一の請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、瀬戸内海の環境保全対策推進等に関する陳情書外五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 土井たか子君外四名提出の 環境影響事前評価による開発事業の規制に関する法律案 古寺宏君外二名提出の 環境影響事前評価による開発事業の規制に関する法律案 並びに 公害対策並びに環境保全に関する件以上各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/05/26

80衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号

○島本委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————