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日本社会党衆議院
総発言数
11,997
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会70 件・70%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会30 件・30%

※ 全 11,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,997 20 を表示
日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢山有作君。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 理事会でこの問題は諮って、いま矢山君も要求されたその趣旨については十分検討してみたい、そして結論を出したい、こう思います。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 消防庁の田中次長、いま矢山委員から再三要求がありました、木原委員長の訂正したそのいきさつの個所だけ文書でと、こういうような要請なんですが、いまの発言で十分伝えるということでありますけれども、この部分だけに限っても矢山委員の要請に応ずることはできないものですか。委員長からもそれをお伺いしておき たいと思います。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 では、矢山委員よろしゅうございますか。——矢山有作君の質問は終わりました。 次に中井洽君。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 中井委員の初めの質問でございましたが、長官一年間の感想というところで長官の御答弁があったわけです。その中で長官から、質的にもいま変化してきていることがわかったし、野党議員も経済との調和を否定するものではないということもわかったという答弁もあったようでございましたが、これは野党委員も産業との調和を必要とする、肯定している、こういうような意味なんですか。ちょっと委員長としては紛らわしいと思いましたので、一応この点をはっきり聞い…

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 同じです。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 中井洽君の質問は終わりました。 この際、午後零時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後零時五十二分開議

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古寺宏君。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 この際、午後二時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時五十三分開議

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件調査のため、本日、参考人として、本州四国連絡橋公団理事蓑輪健二郎君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 質疑を続行いたします。土井たか子君。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 建設省になりましょうか、それとも公団になりますか。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 なお、土井委員に申し上げますが、信澤企画調整局長から、先ほどの答弁、不足の点があり補足したい、また修正もしたい、こういうような申し出があります。内容はわかりませんが、発言を許可したいと思います。信澤企画調整局長。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 土井君に申し上げます。先ほどの閉会中の審査の要請でありますが、もっともの次第でありますのでそのように計らっていきたいし、同時に先ほどの資料要求の問題点については理事会に諮って十分意のあるところを検討していただいて、その決定に従いたい、こう思う次第であります。委員会に後刻諮りたい、こう思いますから、その点御了解願いたいと思います。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 土井君の質問は終わりました。 次に、東中光雄君。

日本社会党1977/11/22

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号

○島本委員長 次回は、来る二十四日木曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会

日本社会党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○島本委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。

日本社会党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○島本委員長 林君の質問は終わりました。 次は、木原実君。 なお、木原実委員に申し上げますが、要請しておりました厚生省の森下環境整備課長が向こうを出ているのだそうであります。しかしまだこの場所へは見えておらないようでありますが、それ以外のことから始めていいなら始めていただきます。

日本社会党1977/11/17

82衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第9号

○島本委員長 なお、木原委員に申し上げますが、厚生省の森下環境整備課長が参りましたから、今後の質問はそれに触れても結構でございます。