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公明党・国民会議参議院衆議院
総発言数
9,199
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1976/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会82 件・82%
  • 運輸委員会17 件・17%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,199 20 を表示
公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 そうしますと、後藤田副長官の部屋では午後でございますね。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 後藤田副長官の部屋でのメンバーはどういうメンバーでございますか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 そうしますと、特に後藤田副長官の部屋では相当長時間にわたって議論をしているわけですが、この長時間にわたる議論は主にどういう議論だったわけですか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 結局、結論としてこの日は結末は得られなかったと先ほどもおっしゃっておりましたが、そのとおりですね。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 もう時間がございませんので、詰めて話をします。 それから八日の日の話は先ほど出てまいりましたので、多少飛ばしまして、八日の話の中で一点だけお伺いしておきますが、増原長官が当時八日の日ですね、後藤田さんに会いましたですか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 後藤田さんが新聞の報道で八日の日に増原長官と会ってFST2改の国産についての話を聞いたと、こういうことを言っておりますが、この事実については知りませんか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 それでは、次に九日の日の幹事会で、まず七日の日に大蔵省の方ではT2及びFST2改についてはもう国産にするということは、大蔵大臣までちゃんと報告をして了解を得ているという証言が先日ありました。防衛庁としては全くこれはまだ国産になるということについては、八日の日の宮下主計官の電話まで詳細に大蔵省の意向というのはわからなかったわけですか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 そうしますと、九日の日の幹事会で、やはり非常に短い時間ですけれども、特にT2改について防衛庁は当然国産を主張しただろうと私は思うんですが、そのとき大蔵省はどういう主張をされたのですか。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 これは結局、九日の日の幹事会では特にT2及びT2改の国産という問題については、要するにそれぞれの省庁の幹事の方々から意見を出して議論をするというんじゃなくて、もう土曜日までのいろんな結末が得られないままのそれを受けてこうだということで、国防会議懇談会あるいは国防会議に持ち越したと、こういうことですね。

公明党1976/06/30

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第11号

○峯山昭範君 時間が来ましたので、最後に、まずこの国防会議で、要するに専門家会議の設置とそれから国産化問題は白紙というあれが決まったわけですけれども、これで防衛庁としてはどういうふうに了解事項を考えておったかという問題が一つと、それからもう一点は、国防会議の二日後の十一日の日に、田中総理が外人記者クラブで記者会見をいたしまして、研究中の対潜哨戒機はまだ国産に手をつけていないから、輸入をするか国産にするかを白紙で輸入にウエートを置いて検討…

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 初めに証人にお伺いしますが、今回の専門家会議の委員は全部で七名でございましたが、今回の専門家会議の設置の目的が、先ほども少しございましたが、高度の技術的判断を求めていたわけですね。そういうふうな意味から考えまして、まず証人は先ほど、通産省の航空機工業の委員をやっていらっしゃるというお話ございましたが、委員はどういうふうな方面の専門でいらっしゃるのか、これまずお伺いしたいと思います。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 要するに、PXLの技術的な面というよりも、いわゆる経済、財政的な面の専門でいらっしゃると、こういうことでございますか。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それから、前提としましてもう一点お伺いしますが、今回の専門家会議は第一回から第十九回までございましたですね。それから分科会が全部で七回あったように聞いておりますが、委員はこれ全部御出席になりましたですか。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それでは、まず順次お伺いをいたしてまいります。 まず、専門家会議のスタートが昭和四十七年の十月九日に決定をされました。これは昭和四十七年の十月九日に決定をされてからスタートするまで約十ヵ月かかっているわけです。先ほどから、これはこれから私質問ずっとしてまいりますが、この時間という問題が非常に今回のこの審議の中でも重要な問題になってくるわけでございますが、専門家会議が設置が決定されてから十ヵ月たってやっとスタートしたわけです…

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それでは、もうそこら辺のところはあれしまして、それでは、先ほど白紙還元の問題については御存じだという話でございましたが、その白紙還元についての理由については説明がございましたですか。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それではもう一点お伺いをいたしておきます。 第一回の会合で事務局長から専門家会議の設置についての、これは何と言いますか、趣旨が説明あったと私は思うんですけれども、具体的にどういうふうな趣旨説明があって、そしてどういうふうな、いわゆる専門家会議に諮問した内容ですね、これは具体的にどういうこととどういうことであったかということをまず教えていただきたいと思います。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 輸入を含めて検討しろということですね。 それから、それだけじゃなくて、いつごろまで答申ということは、先ほど答弁ございましたように、四十九年度までということでございましたが、これはこのとおりでございますか。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それでは、まず、もう一点、委員にお伺いしていいかどうかわかりませんが、委員の中には、証人のように全部出席した人もいらっしゃると思うし、また何と言いますか、欠席された方もいらっしゃると思うんですが、そこら辺のところはどうだったですか。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 そうしますと、先ほどの質問の中で、審議概要の話がちょっと出てまいりました。これは何と言いますか、十四回の審議概要のところの話が出てまいりましたが、これは毎回毎回審議はその前の会合ではこんな会合があったということを、要するに事務局がつくって、そしてそれは資料として委員の皆さんに配付になったんですか、これはどうです。

公明党1976/06/24

77参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第8号

○峯山昭範君 それは大体毎回でございますか。大体四十九年の九月と言いますと、大体十二回目ごろからでございますが、そうしますと、十二、十三、十四、十五とずっと後あるわけでございますが、十二回以後は大体毎回つくっておられたわけですか。