岸信夫
会議録に記録された「岸信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2016/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛95 件
- 経済安保3 件
- AI2 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会45 件・45%
- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会20 件・20%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 外務委員会 第12号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第190回 衆議院 外務委員会 第12号
○岸委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第190回 衆議院 外務委員会 第11号
○岸委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とチリ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とインド共和国政府との間の条約を…
第190回 衆議院 外務委員会 第11号
○岸委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第190回 衆議院 本会議 第26号
○岸信夫君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日・イラン受刑者移送条約は、平成二十七年一月九日、東京において日本が、また、同月十日、テヘランにおいてイランが、それぞれ署名したもので、イランで刑に服している邦人等及び我が国で刑に服しているイラン人を本国に移送するための条件、手続等について定めるものであり、第百八十九回国会に提出され、今国会に継続審査となったものであり…
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたび、平成二十八年熊本地震による被害でお亡くなりになられました方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられました方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 皆様、御起立をお願いします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いします。 ————◇—————
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官大鷹正人君、大臣官房参事官飯島俊郎君、大臣官房参事官山田重夫君、大臣官房参事官宇山智哉君、総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長相川一俊君、防衛省大臣官房審議官山本達夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島敦君。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 次に、吉良州司君。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 岸田外務大臣、簡潔にお願いします。時間が来ております。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 次に、赤嶺政賢君。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 山本審議官、時間が来ております、簡潔にお願いします。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 赤嶺君、時間が過ぎております。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 次に、丸山穂高君。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 次に、玉城デニー君。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 玉城君、時間が来ております。
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 次に、第百八十九回国会提出、刑を言い渡された者の移送に関する日本国とイラン・イスラム共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、今国会提出、投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とオマーン国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び投資の相互促進及び相互保護に関する日本国とイラン・イスラム共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、…
第190回 衆議院 外務委員会 第10号
○岸委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————