P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
改進党参議院
総発言数
637 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会79 件・79%
  • 地方行政委員会20 件・20%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

637 件中 20 件を表示
改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 只令カニエ君からの資料要求は本院規則第百八十一條の規定によつて議長を経て要求いたさねばならねことになつておりますが、これを要求することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) それではそういうふうに取計らいます。手続その他は全部委員長にお任せができますか、御異議ございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 御異議ないと決定します。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) それでは…。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) どうぞ。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 渋谷です。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 出してあります。ちよつと申上げますが、これはあとで証人が読上げて記録に残しておきますから。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 速記を始めて下さい。それでは一時間休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時五十六分開会

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 休憩前に引続きこれより開会いたします。特別調達庁財務部長川田氏の証言を求めます。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) いいですか。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 各位御発言されませんか。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) お諮りいたします。川田証人に対して証言を求むる件はこの程度で打切つてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 異議がないものといたしまして、川田証人、大変御苦労様でした。 それから引続いて高橋証人の出頭を求めます。 —————————————

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 高橋証人が出頭しましたのでお尋ねを御希望のかたは御発言願います。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 高橋証人について証言を求める件は一応これで打切り、将来更に関連事項として召喚をする必要があるときは無論召喚をするということで……。

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) 速記を始めて下さい。 それではお諮りいたします。高橋証人に対して証言を求むる件は、本日は一応これで打ち切つて、栗山氏からも御意見が出ておりまするが、若し将来再び召喚の必要があつた場合には委員会の決議はなさずして、ただ手続上の問題、これを委員長にお任せを願うということで御了承を願えましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/02/15

第13回 参議院 決算委員会 第7号

○委員長(岩男仁藏君) さよう決定いたします。 それからさつき委員長及び理事打合会において、来る二十日午前十時より本委員会を開きまして、大橋氏及び三浦の両君を証人として出頭を求めるというふうに大体なつておりますが、あらかじめ御了承を願つておきます。 本日はこれを以て散会いたします。 午後三時五十二分散会

改進党1952/02/13

第13回 参議院 決算委員会 第6号

○委員長(岩男仁藏君) 只今より会議を開きます。 先ず本日の委員長及び委員打合会の御報告を申上げます。証人として六名のかたの出頭を求めておつたのでありまするが、うち一名三浦義男君が急病のために出頭ができないという届出が出ておりますから御了承を願つておきます。残り五人の証人について証言を求める順序をきめましたところ、一番目が足利工業株式会社社長田中平吉君、次が特別調達庁財務部長川田三郎君、次が大橋武夫君、次が東京地方検察庁検事渡邊留吉君、…