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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由党1952/12/15

15参議院 予算委員会 第11号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に第二班は山田君。

自由党1952/12/15

15参議院 予算委員会 第11号

○委員長(岩沢忠恭君) 第三班について山本君。

自由党1952/12/15

15参議院 予算委員会 第11号

○委員長(岩沢忠恭君) 以上第一班、第二班、第三班の報告につきまして御質疑はありませんが…。 御質疑がなければ、本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十八分散会

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 只今から予算委員会を開会いたします。 本日は公聴会であります。公聴会に御出席下さいました公述人のかたがたにおかれましては、御多用中にかかわらず、わざわざ御出席下すつたことを厚くお礼を申上げます。公述人の公述時間は約二十分であります。これに対する質疑は約十分間の予定でありますから、さよう御了承を願います。では、これから公聴会を始めます。順次御陳述をお願いいたします。先ず茨城県知事友末洋治君。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 公述人に対する質疑ありませんか。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 時間の関係上簡単に願います。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) もう時間が大分過ぎておりますが……。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 簡単に願います。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) ちよつと申上げますが、ほかの井藤、岡両氏が十二時までに是非済ましたいというようなお話でございますが、この問題につきましては非常に重要ですから、多々御質疑があると思いますが、一つ次の公述人のほうに移りたいと思いますが。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) あとにしたらどのですか。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) では簡単にして下さい。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に一橋大学教授井藤半彌君。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 次に日本官公庁労働組合協議会議長岡三郎君。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) それでは井藤、岡両公述人に対する質疑はありませんか……。なければ、午前中の公聴会はこれを以て終ります。暫時休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後二時一分開会

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) これより午前に引続き公聴会を開きます。 先ず日本綿糸布輸出組合連合会理事長鈴木重光君。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 公述人に対する質疑はございませんか。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 別に質疑がなければ、次に毎日新聞社論説委員平岡敏男君にお願いいたします。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 只今の公述に対する質疑はありませんか。なければ次に日本中小企業団体連盟会長豊田雅孝君にお願いいたします。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 只今の公述に対する御質問はありませんか。

自由党1952/12/08

15参議院 予算委員会 第10号

○委員長(岩沢忠恭君) 別にありませんか。ないならばこれを以て本日の公聴会を終了いたします。 次に参考人選定についてお諮りいたしたいと思いますが、地方財政につきまして参考意見を聞くために本日は府県代表が参つたのでありまするから、なお市町村団体から二名の参考人を選定することについて御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕