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自由民主党参議院
総発言数
474
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 474 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

474 20 を表示
自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) この際、山下総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山下総務庁長官。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山下総務庁長官。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 簡単にお願いします。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) この際、峯山君の関連質問を許します。飯田忠雄君。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について吉川君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。吉川春子君。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) ただいまの吉川君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。山下総務庁長官。

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律案について採決に入ります。 まず、吉川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 少数と認めます。よって、吉川君提出の修正案は否決されました。 それでは、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/26

108参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(岩本政光君) 御意識ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1986/12/19

107参議院 本会議 第13号

○岩本政光君 ただいま議題となりました五件の法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、地方公共団体の執行機関が国の機関として行う事務の整理及び合理化に関する法律案は、地方公共団体の自主性、自律性を強化しつつ、地域の実情に合った総合的、効率的な行政の実現及び事務運営の簡素化を図る観点から、昭和六十年七月の臨時行政改革推進審議会の答申の趣旨に沿って、五十事項の機関委任事務及び十一事項の国、地方を通ず…

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十六日、木宮和彦君、下稲葉耕吉君及び本村和喜君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君、大島友治君及び永野茂門君が、同じく昨十七日、遠藤要君が委員を辞任され、その補欠として寺内弘子君がそれぞれ委員に選任されました。 ─────────────

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) 臨時行政改革推進審議会設置法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ─────・───── 午後二時開会

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、臨時行政改革推進審議会設置法案を議題といたします。 これより、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) 時間が参りました。——一言それでは。

自由民主党1986/12/18

107参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(岩本政光君) 他に発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕