岩本司
会議録に記録された「岩本司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,631 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2008/01/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会59 件・59%
- 予算委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 1,631 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長茂木敏充君から趣旨説明を聴取いたします。茂木敏充君。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 茂木委員長は御退席いただいて結構でございます。 参考人の方が着席するまでお待ちいただきたいと存じます。 これより質疑に入ります。 本日は、本案の審査のため、四名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人の方々を御紹介申し上げます。 薬害肝炎九州訴訟原告・薬害肝炎全国原告団代表の山口美智子参考人でございます。 長野赤十字病院院長の清澤研道参考人でございます…
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ありがとうございました。 次に、清澤参考人にお願いいたします。清澤参考人。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ありがとうございました。 次に、木村参考人にお願いいたします。木村参考人。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ありがとうございました。 次に、佐野参考人にお願いいたします。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) はい、どうぞ。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 簡潔にお願いします。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) この際、お諮りいたします。 委員外議員川田龍平君から特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法案についての質疑のため発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 御異議ないと認めます。 それでは、川田君に発言を許します。川田龍平君。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより採決に入ります。 特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題といたします。 蓮舫君から発言を求められておりますので、これを許します。蓮舫君。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) ただいまの蓮舫君提出の決議案の採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、舛添厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。舛添厚生労働大臣。
第168回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○委員長(岩本司君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会