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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) これより討論に入ります。猪俣浩三君。 〔猪俣浩三君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 鍛冶良作君。 〔鍛冶良作君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 加藤充君。 〔加藤充君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 本件につき採決いたします。この採決は記名投票をもつて行います。議員川上貫一君懲罰事犯の件委員長報告に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣、開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百十 可とする者(白票) 二百三十九 〔拍手〕 否とする者(青票) 七十一 〔拍手〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 右の結果、出席議員三分の二以上の多数であります。よつて議員川上貫一君懲罰事犯の件は委員長の報告の通り議決いたしました。(拍手) ————————————— 〔参照〕 議員川上貫一君懲罰事犯の件委員長報告を可とする議員の氏名 安部 俊吾君 青木 正君 青柳 一郎君 淺利 三朗君 麻生太賀吉君 有田 二郎君 井手 光治君 井上 知治君 伊藤 郷一君 飯塚 定輔君 生田 和平君 池田正之輔君 池田 勇人君 池見 茂隆君…

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 川上貫一君の入場を許します。 ただいまの議決に基き宣告いたします。議員川上貫一君が昭和二十六年三月二十四日の本会議において議決された陳謝文の朗読を拒否したことは、院議を無視したものであつて、議院の秩序をみだし、その情状特に重きものと認め、同君を国会法第百二十二條第四号により除名する。(拍手) 〔「反対々々」と呼び、その他発言する者多し〕 ————◇—————

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 日程第二は提出者より委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。 日程第二、衆議院解散に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。三宅正一君。 〔発言する者多し〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 御静粛に願います。 〔三宅正一君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) これより討論に入ります。倉石忠雄君。 〔倉石忠雄君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) ただいまの倉石君の発言中、もし不穏当の言辞がありましたら、速記録を取調べの上、議長において適当に処置をいたします。池田峯雄君。 〔池田峯雄君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 池田君に御注意申し上げます。申合せの時間が過ぎましたから、結論を願います。

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) ただいまの池田君の発言中、不隠事な言辞があつたようでありますから、速記録を取調べの上、適当な処置をとることといたします。石野久男君。 〔石野久男君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 起立少数。よつて三宅正一君提出、衆議院解散に関する決議案は否決せられました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 日程第三は、提出者より委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。 日程第三、吉田外務大臣不信任決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。米原昶君。 〔米原昶君登壇〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) ただいまの米原君の発言中にも不穏当の言辞があつたようでありますから、速記録を取調べの上、適当な処置をとることといたします。 これより討論に入ります。本間俊一君。 〔本間俊一君登壇〕