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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 追放解除に関する緊急質問を許可いたします。村瀬宣親君。 〔村瀬宣親君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 資金運用部資金法案、郵便貯金特別会計法案、会計法の一部を改正する法律案、貸金運用部特別会計法案、貸金運用部資金法の施行に伴う関係法律の受理に関する法律案、右五案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員長夏堀源三郎君。 〔夏堀源三郎君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 討論の通告があります。これを許します。椎熊三郎君。 〔椎熊三郎君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 宮幡靖君。 〔宮幡靖君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 林君——林君、静粛に願います。 〔受田新吉君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 竹村奈良一君。 〔竹村奈良一君登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 五案を一掃して採決いたします。五案の委員長の報告はいずれも可決であります。五案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて五案とも委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 納税貯蓄組合法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事奧村又十郎君。 〔奧村又十郎登壇〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) この際暫時休憩いたします。 午後四時三十四分休憩 ————◇————— 午後五時十二分開議

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 休憩前に引続き会議を開きます。 納税貯蓄組合法案につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 本会議 第28号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 明日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後五時十三分散会

自由党副議長1951/03/30

10衆議院 議院運営委員会 第35号

○岩本副議長 まあ定員に達したり、達しなかつたり、始終出たり入つたりしてやつているのですから……。

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、議員川上貫一君懲罰事犯の件を議題といたします。 〔川上貫一君「一身上の弁明を求めます。」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 川上貫一君から一身上の弁明のため発言を求められておりますが、議院運営委員会の決定に基き、議長はこれを許可いたしません。(拍手) 川上貫一君の退席を求めます。(拍手) 〔発言する者多し〕

自由党副議長1951/03/29

10衆議院 本会議 第27号

○副議長(岩本信行君) 川上君の退席を求めます。——衛視、執行。 委員長の報告を求めます。懲罰委員長土倉宗明君。 〔土倉宗明君登壇〕