P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1952/05/08

13衆議院 本会議 第39号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 本会議 第39号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り決しました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 本会議 第39号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 本会議 第39号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 麦類の価格、米食率及び食管特別会計の不足金処理に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。吉川久衛君 〔吉川久衛君登壇〕 〔副議長退席、議長着席〕

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 一昨六日の風早君の質疑演説中には、不穏当の発言があつたように思いましたから、発言の終つた際、議長としては速記録を取調べて適当な処置をとる旨宣告した次第でありす。従来はプレス・コードの関係がありまして、議長の宣告の有無にかかわらず、ある部分を削除することがあり、また議長が不穏当と認めた発言については、宣告をいたしておいて削除をいたしておるのが例となつておつたのであります。しかるに現在では、プレス・コード関係はなくなりましたの…

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 今何か不規則発育もありましたが、その通りでありまして、常識的に考えて不穏当と認め、あるいは国会法第百十六條にありまするように、品位を傷つけると考えられたような場合、そういうようなときに適用するのでありましてそういうふうに御了承を願いたいと思うのであります。

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 それは国会法に、そういう場合においては発言を取消させるとあるのでありますから、自由党の見地というのじやなくして、議長の見地に立つて、これをそう認めた場合はやる、こういうことです。でありますから、必ずしも共産党の方だから取消させるとか、自由党はそのまま置くとかいう意味ではないのであります。

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 ちよつと申し上げましよう。今林君から、この間の風早君の発言中、議長が不穏当なりと認めた具体的な箇所はどこか、こういうようなお尋ねでありますから、議長として認めました不穏当なりと思われる箇所二、三をあげてみます。 まず第一に、「吉田政府は、無謀にも計画的に数千の武装警官をこの広場に配備し、━━━━━━━━━━━━━━━━━」と言つておるような点であります。これらは、どなたがお考えくだすつても不穏当な言辞と私どもは考えておりま…

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 プレス・コード関係がとれたということは、先ほど申し上げておいたのであります。 そとで、自由党とか何党とかいうことじやなく、議長という職責の見地に立つて品位を傷つける言辞があるとかいうときは、これは取消しを命じなければならぬようになつておるのであります。従いまして、取消しを命ずる場合もありましようし、それから速記録を削除するだけで行く場合もありましよう。そういうことを申し上げたのであります。

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 林さん、そうすると、あなたの議論から言うと――ぼくらは、要するに議長権限で、不穏当と考えましたところを削除の取扱いということで行つた方がいいと思うのです。が、あなたの御主張によれば、不穏当と認めた場合は、本議場において取消しを命じなければならぬというのですね。しかし、これについては衆議院規則の第二百六條もひとつ考えていただきたい。第二百六條には、「会議録は、官報に掲載する。但し、国会法第六十三條により秘密を要するものと議決…

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 今椎熊さんがおつしやつたような意味で行けるのであつて、それだから、そういうふうにしますからという意味において御了解を願いたい、こういう意味なんです。

自由党副議長1952/05/08

13衆議院 議院運営委員会 第44号

○岩本副議長 それは石田君のおつしやる通り、そのときにやるのが建前です。しかし一々調べることが困難な場合がある。

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 日程第一、会期延長の件につきお諮りいたします。今回の会期は明七日をもつて終了することになつておりますが、明後八日から六月六日まで三十日間会期を延長いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて会期は三十日間延長するに決しました。 ————◇—————

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 木村法務総裁から、メーデー当日の騒擾事件について発言を求められております。この際これを許します。法務総裁木村篤太郎君。 〔国務大臣木村篤太郎君登壇〕

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 梨木君、靜粛に願います。

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 御静粛に願います。

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) ただいまの木村法務総裁の発言に関し質疑の通告があります。順次これを許します。中川俊思君。 〔中川俊思君登壇〕

自由党副議長1952/05/06

13衆議院 本会議 第38号

○副議長(岩本信行君) 森山欽司君。 〔森山欽司君登壇〕