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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 大蔵大臣は不在ですから、適当の機会に答弁を請うことにいたします。 ————◇—————

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 神戸その他の地区における騒じよう事件に関する緊急質問を許可いたします。田嶋好文君。 〔田嶋好文君登壇〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 御靜粛に願い ます。

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) この際一言申し上げておきます。どなたの場合でも同様でございまするが、先ほどの田嶋君の発言中、もし不穏当の言辞があれば、速記録を取調べの上、適当なる処置をとることといたします。 ————◇—————

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 追放解除審査に関する緊急質問を許可いたします。山本利壽君。 〔山本利壽君登壇〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 先刻林百郎君から一身上の弁明のため発言を求められましたが、この要求は取消す旨の申出がありましたので、自然消滅となつたわなけであります。 ————◇—————

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 中華人民共和国に対する輸出禁止に関する緊急質問を許可いたします。砂間一良君。 〔砂間一良君登壇〕

自由党副議長1950/12/07

9衆議院 議院運営委員会 第12号

○岩本副議長 林君、あなたの方の反対は、今のりくつのほかに意味をなさぬと思う。国会議員というものは、あらゆる官吏より下らない俸給を受けなければならないことになつておる。その場合に、総理大臣とか役人のがきまつて、それより下ることはできないのです。

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○議長(岩本信行君) まず食糧の輸入税を免除する法律の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に特別鉱害復旧特別会計法案外一件を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議な」」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。 この際暫時休憩いたします。 午後五時十四分休憩 ————◇————— 午後五時四十八分開議

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇————— 裁判所法の一部を改正する法律案(内閣提出) 刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案(内閣提出) 民事訴訟法等の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 裁判所法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。法務委員長安部俊吾君。 〔安部俊吾君登壇〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) まず裁判所法の一部を改正する法律案につき採決いたします。本案は委員長報告通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案外一件を一括して採決いたします。刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案の委員長の報告は修正でありまして、民事訴訟法等の一部を改正する法律案の委員長の報告は可決であります。両案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成起立〕

自由党副議長1950/12/06

9衆議院 本会議 第10号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて両案とも委員長報告の通り決しました。(拍手) ————◇————— 国立学校設置法等の一部を改正する法律案(内藤友明君外三十六名提出)