P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 田島ひで君。 〔田島ひで君登壇〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 中村寅太君。 〔中村寅太君登壇〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 吉田内閣総理大臣は、ただいまやむを得ざる公務のため退席せられましたので、林国務大臣よりかわつて答弁があります。 〔国務大臣林讓治君登壇〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 黒田寿男君。 〔黒田寿男君登壇〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 黒田君からの希望もありますので、吉田内閣総理大臣の答弁は、後日適当の機会に願うことにいたします。 〔国務大臣大橋武夫君登壇〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) お諮りいたします。内閣から、土地調整委員会の委員長に我妻榮君を、委員に井手成三君、佐野憲次君、津田廣君、諸橋襄君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意を與えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/01/29

10衆議院 本会議 第7号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて同意を與えるに決定しました。(拍手) 明三十日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 川村貫一君。 〔川上貫一君登壇〕

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 静粛に願います。

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 川上君—川上君——川上君ちよつと申し上げます、申合せの四十分はすでに経過しておりますが、次の人の時間が減りますので御注意申し上げておきますけれども、どうぞ、この点御了承を願います。

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) ただいまの川上君の発言中不穏当の言辞があつたようでありまするから、速記録を取調べの上、適当の措置を講じます。 〔国務大臣吉田茂君登壇〕

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/01/27

10衆議院 本会議 第6号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党副議長1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○岩本副議長 先ほどの委員派遣の問題については、ちようど再開劈頭で、従前に何べんも言われていることだが、会期中は原則的に派遣しないということをまずもつて委員長各位に運営委員会から通告していただいておいて、まつたく天変地異というような特殊な——ほかの事件でもそういう意味の重大な場合に限るということを、今の事件は別にして、確認しておいていただいた方がよかろうと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○岩本副議長 今の問題を言うのじやない。原則としてそういうことにした方がいいと思うのです。アメリカの議会あたりでは、開会中には絶対に出さぬ、一人も派遣しない。閉会後でも自費で調査に行くという実例もあるくらいです。これはもう何べんも言われていることだから強く確認しておいて、その原則で進むということにしたいと思います。

自由党副議長1951/01/22

10衆議院 議院運営委員会 第6号

○岩本副議長 そういうものが委員長各位から出て、それを否決するのは困るから、よく言つておいていただきたいと思います。

自由党副議長1950/12/16

10衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党副議長1950/12/16

10衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1950/12/16

10衆議院 本会議 第3号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて動議のごとく決しました。 なお委員は従来通りといたします。 ————◇—————