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自由民主党副議長衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会75 件・75%
  • 本会議23 件・23%
  • 日米安全保障条約等特別委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議長(岩本信行君) 林君にちよつと御注意申し上げます。川上議員の懲罰問題を例にとつて、国会が彈圧しておる云々という発言は、院議無視の疑いがありますので、この場においてお取消しを望みます。(「議長の権限で懲罰」と呼び、その他発言する者あり)林君お取消しになりませんか。(発言する者多し)御静粛に願います。林君、何の発言もありませんから、取消しを命じます。(発言する者多く、議場騒然) なお申し上げます。ただいまの林君の発言中不穏当の言辞が…

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。ただいま議題となつております予算三件を一括して採決いたします。この採決は記名投票をもつて行います。昭和二十六年度一般会計予算外二件を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君に青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議長(岩本信行君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議員(岩本信行君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百三十一 可とする者(白票) 二百十三 〔拍手〕 否とする者(青票) 百十八 〔拍手〕

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議長(岩本信行君) 右の結果、昭和二十六年度一般会計予算、昭和二十六年度特別会計予算及び昭和二十六年度政府関係機関予算は委員長の報告の通り可決いたしました。(拍手) 〔参照〕 昭和二十六年度一般会計予算外二件を委員長の報告の通り決するを可とする議員の氏名 阿左美廣治君 逢澤 寛君 安部 俊吾君 青木 正君 青柳 一郎君 淺香 忠雄君 淺利 三朗君 麻生太賀吉君 天野 公義君 井手 光治君 井上信貴男君 伊藤 郷一君 飯塚 定輔君 池…

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 本会議 第16号

○副議長(岩本信行君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由党副議長1951/02/27

10衆議院 議院運営委員会 第21号

○岩本副議長 なお廣川農林大臣が、きようは本会議に出られないからあしからずということでございましたから、この点お伝えいたしておきます。 —————————————

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) ただいまの竹村君の発言中不穏当の言辞があれば、速記録を取調べの上、適当の措置を講ずることといたします。 宮腰喜助君。 〔宮腰喜助君登壇〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 まず日程第一ないし第三の三案を一括して採決いたします。三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて三案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) 次に日程第四ないし第八の五案を一括して採決いたします。五案の委員長の報告はいずれも可決であります。五案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて五案とも委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 日程第九、国民金融公庫法の一部を改正する法律案、日程第十、開拓者資金融通特別会計において貸付金の財源に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事奧村又十郎君。 〔奧村又十郎君登壇〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。まつて日程は追加せられました。 北海道開発のためにする港湾工事に関する法律案、水先法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸委員玉置信一君。 〔玉置信一君登壇〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 両案を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党副議長1951/02/26

10衆議院 本会議 第15号

○副議長(岩本信行君) 御異議なしと認めます。よつて両案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) これにて議事日程は議了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

自由党副議長1951/02/10

10衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) これにて討論は終局いたしました。 まず日程第三につき採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党副議長1951/02/10

10衆議院 本会議 第11号

○副議長(岩本信行君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日程第四及び第五を一括して採決いたします。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕