岩本久人
会議録に記録された「岩本久人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,151 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 1,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石渡清元君、岩崎昭弥君及び釘宮磐君を指名いたします。 —————————————
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、地方行政の改革に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の運用及び風俗営業に関する制度及び運用等について調査検討するため、小委員八名から成る暴力団員不当行為防止法及び風俗営業等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に石渡清元君、久世公堯君、岩崎昭弥君、大渕絹子君、釘宮磐君、続訓弘君、有働正治君及び西川潔君を指名いたします。 また、小委員長には石渡清元君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席専求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第129回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(岩本久人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会 —————・—————
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○岩本久人君 冒頭に紹介をいただきました社会党・護憲民主連合所属の岩本久人でございます。 私の出身は、御当地の宮崎県よりはもっともっと過疎地、高齢化の進んでおる島根県でございます。 私は現在、県都であります松江市に住んでおりますが、西へ四十キロ行ったところには竹下登元総理が住んでおられます。東へこれも約四十キロ、車で四十分ばかり行ったところには前衆議院議長の櫻内義雄さんがおられる。そういう中で、私もいささかの経験でございますが、御当地出…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○岩本久人君 討論会の場ではありませんので、次に進みたいと思います。 いずれにしても、今私たちが目指していかなければならないのは、何でもかんでも東京へ行かないと物事が解決をしないといったような制度は大幅に変えていこう、こういうことなんです。ですから、政治改革と地方分権ということはセットにしてやっていかなければならない。そのための規制緩和も必要だろうということでいろいろやっていることの中で、どうぞ地方の声を代弁することに多くのエネルギーを…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○岩本久人君 それでは、最後に松浦公述人に一問。 いずれにしても、この衆議院の政治改革法案はそう遠くないときに結論が出るだろうということを前提に、現在参議院の中では、我々参議院の選挙制度改革はどうあるべきかということを一生懸命模索を続けております。大先輩である松浦公述人の参議院選挙制度改革はどうあるべきかという御意見が特にあれば、この際伺って帰りたいということでございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○岩本久人君 ありがとうございました。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 先月二十七日に私は総括質問をいたしました。その中で不十分な点がございますので、最初にまず法務大臣にお伺いしたいと思います。 過去十年間の選挙における戸別訪問と文書違反の件数、当日の警察庁の答弁では、戸別訪問については千四十八件の二千三百九十八名、文書違反については千四百六十三件の三千六百七十二名ということでありますが、ではこの結果、その後これはどのような刑罰が科せられたのか、具体的にお伺いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 いいです。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 では、次の質問に移ります。法務大臣、結構でございます。 政治資金規正法の問題について取り上げてみたいと思うんですが、今までの議論で問題になっておりますいわゆる第二十一条の四項の問題、参考までにこの条文がどうなっておるかということを読んでみたいと思うんですが、「会社等の寄附の制限」、時間がかかりますから二十一条は省きますが、その四項にはこう書いてあります、政党支部の規定のところで、 第一項及び前項の規定の適用については、政党…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 そこで、この際、法制局長官に聞きたいんですが、まず日本には法律と名がつくものが大体幾らあるんですか。そして、とにかくどの法律を読んでみても、これもそうですが、とにかく難しく難しく書いてあるような気がしてならない。なぜもっと国民から見てわかりやすい表現にならないのか。この点について、まず基本的な見解を伺いたいと思っております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 まあそれぞれいろんな理屈があるんだろうとは思うんですが、我が国はまさに高度に発達した法治国家でございます。何人といえども法律と無関係では生きていけないわけでありますから、一人一人の国民にとってわかりやすい、そして親しみやすい表現にしていただくように今後飽くなく追求してもらいたいと要望しておきたいと思います。 ところで、担当大臣に伺います。 いずれにしても、この二十一条の一項によって今後は企業・団体献金ができるのは政党及び政…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 今まで、これまでも出されていない問題として一つ質問したいんです。 市町村とか選挙区というエリアを満たしておればいいということなんですが、その支部の党員の数は極端に言えば一人でもいいんですか。その点については何人以上なのか、何々県の何党のぞめ支部の数は一人でもいいのかどうか、その辺を聞きたいと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 いや、そうすると、そのようなことが世の批判を受けるとか倫理の問題とかいろいろあるにしても、法的には政党の支部は市町村と選挙区というエリアを一の単位にする、それで二人以上ならいいということになってくると、やっぱり余計問題だと思うんですね、ここのところは。だから、五年後に企業献金は全面的に廃止するということも含めて検討するという総理の答弁もありますけれども、五年間も待つことはない。やっぱりこういう問題点が出たということになると…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 早急にここのところは基本的に対応を特に要望しておきたいと思うんです。 次に、この改正案が通った暁には選挙運動というのはどうなるかということをちょっと二、三聞いてみたいと思います。 まず、選挙期間の問題ですが、衆議院の審議過程において現行十四日が十二日に修正されたということがありますが、これはどういう経過でなったのか、まず伺いたいと思っております。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○岩本久人君 この結果について政府としてどのような評価をしておられるか。また、参議院は期間が現在十七日、ということになると、かなりの差ができてくるということですが、その点についてもどのようにお考えがお伺いをしておきたいと思っております。