岩崎純三
会議録に記録された「岩崎純三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,228 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/02/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国旗及び国歌に関する特別委員会62 件・62%
- 予算委員会36 件・36%
- 外交・防衛委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 以上で及川一夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡吉典君。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 関連質疑を許します。笠井亮君。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 暫時休憩いたします。 午後四時七分休憩 ─────・───── 午後四時十三分開会
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 休憩前に引き続き、再開いたします。 大蔵省に一言申し上げます。 重大な局面を迎えているこのときに、通告を受けながら欠席いたしたことにつきましては、委員長としてまことに遺憾に存じます。 笠井君の先ほどの質問につきましては、質問時間の枠外として取り扱いたいと思いますので、どうぞもう一度御発言を願いたいと思います。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 後刻理事会におきまして協議いたします。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 後刻理事会におきまして協議いたします。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 以上で吉岡吉典君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 次に、木暮山人君の質疑を行います。木暮山人君。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 以上で木暮山人君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 次に、島袋宗康君の残余の質疑を行います。島袋宗康君。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 以上で島袋宗康君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 次に、山口哲夫君の残余の質疑を行います。山口哲夫君。
第142回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(岩崎純三君) 以上で山口哲夫君の質疑は終了いたしました。 これにて総括質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第142回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(岩崎純三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成九年度補正予算三案の審査のため、来る二月三日午前十時に、全国銀行協会連合会会長佐伯尚孝君及び全国商工会連合会会長近藤英一郎君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(岩崎純三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は来る二月二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十一分散会
第142回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(岩崎純三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成九年度補正予算三案についての理事会決定事項について御報告いたします。 本日の総括質疑の割り当て時間は百六十一分とすること、各派への割り当て時間は、自由民主党七十分、民友連二十七分、公明二十分、社会民主党・護憲連合十四分、日本共産党十二分、自由党八分、二院クラブ五分、新社会党・平和連合五分とすること、質疑順位につきましてはお手元に配付いたしておるとおりでございます。 ─…
第142回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(岩崎純三君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成九年度補正予算三案の審査のため、本日の委員会に日本道路公団総裁鈴木道雄君及び日本銀行総裁松下康雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(岩崎純三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(岩崎純三君) 平成九年度一般会計補正予算(第1号)、平成九年度特別会計補正予算(特第1号)、平成九年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────