岩崎純三
会議録に記録された「岩崎純三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,228 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国旗及び国歌に関する特別委員会62 件・62%
- 予算委員会36 件・36%
- 外交・防衛委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十年度総予算三案につきまして、公述人から御意見を伺います。 まず、教育について、公述人、教育研究家内藤宏君及び日本教職員組合中央執行副委員長西澤清君にお願いいたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 お二方には、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げ…
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) ありがとうございました。 次に、西澤公述人にお願いいたします。西澤公述人。
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼申し上げます。 本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) それでは次に、社会保障について、公述人、全日本民主医療機関連合会事務局長前田武彦君及び一橋大学経済研究所教授高山憲之君から御意見を伺います。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 お二方には、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日は、平成十年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考…
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) ありがとうございました。 次に、高山公述人にお願いいたします。高山公述人。
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) 時間ですので、高山公述人、簡潔に願います。
第142回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(岩崎純三君) 以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼申し上げます。 本日は、有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 明日は午前十時から委員会を開会することとし、これをもって公聴会を散会いたします。 午後五時八分散会
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十年度総予算三案の審査のため、本日の委員会に福山市立加茂中学校教諭佐藤泰典君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算、平成十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、景気、教育、倫理に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 それでは、これより質疑を行います。沓掛哲男君。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) さきに答弁いたしました総務庁長官から発言訂正の申し出がございます。小里総務庁長官。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 関連質疑を許します。小山孝雄君。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 関連質疑を許します。林芳正君。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。林芳正君。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 以上で沓掛哲男君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 次に、直嶋正行君の質疑を行います。直嶋正行君。
第142回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(岩崎純三君) 関連質疑を許します。釘宮磐君。