岩屋毅
会議録に記録された「岩屋毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 2009/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 経済安保23 件
- 観光・インバウンド10 件
- 通商・貿易10 件
- 地方創生8 件
- GX・脱炭素5 件
- スタートアップ4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会49 件・49%
- 外務委員会31 件・31%
- 安全保障委員会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人日本学生支援機構理事長梶山千里君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府沖縄振興局長清水治君、文部科学省大臣官房文教施設企画部長布村幸彦君、初等中等教育局長金森越哉君、高等教育局長徳永保君及び文化庁次長高塩至君の出席を求め、説明を聴取いたした…
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馳浩君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で馳君の質疑は終わりました。 次に、池坊保子君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で池坊保子君の質疑は終了しました。 次に、和田隆志君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 塩谷文部科学大臣、時間が参っておりますので簡潔に願います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で和田君の質疑は終了いたしました。 次に、高井美穂君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 布村文教施設企画部長、時間が来ておりますので簡潔に願います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で高井君の質疑は終了いたしました。 次に、石井郁子君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 先に徳永高等教育局長、後で大臣、お願いします。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 先に徳永局長、簡潔に願います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 塩谷文部科学大臣。(石井(郁)委員「済みません、後にして」と呼ぶ)いいんですか。(石井(郁)委員「いいです」と呼ぶ)では、質問を続けてください。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 後刻、理事会でよく協議をさせていただきたいと思います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 恐れ入りますが、指名を受けてからにして。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 以上で基本施策に関する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 次に、内閣提出、特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。塩谷文部科学大臣。 ————————————— 特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○岩屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第171回 衆議院 本会議 第20号
○岩屋毅君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、原子力損害の被害者の保護に万全を期するため、所要の措置を講ずるものであり、その主な内容は、 第一に、賠償措置額を現行の六百億円から千二百億円に引き上げること、 第二に、原子力損害賠償紛争審査会は、原子力損害の賠償に関する紛争について原子力損害の範囲の判定の指針その他の当該紛争の当事者による自主的な解決に資する一…