岩屋毅
会議録に記録された「岩屋毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 2009/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 経済安保23 件
- 観光・インバウンド10 件
- 通商・貿易10 件
- 地方創生8 件
- GX・脱炭素5 件
- スタートアップ4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会49 件・49%
- 外務委員会31 件・31%
- 安全保障委員会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○岩屋委員長 木曽国際統括官、時間が参っておりますので手短に願います。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○岩屋委員長 以上で田島君の質疑は終了いたしました。 次に、日森文尋君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○岩屋委員長 以上で日森君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○岩屋委員長 次に、内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。塩谷文部科学大臣。 ————————————— 著作権法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第8号
○岩屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第171回 衆議院 本会議 第24号
○岩屋毅君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、科学技術に関する研究等の基盤の強化等を図るため、独立行政法人日本原子力研究開発機構により設置される特定中性子線施設の共用を促進するための措置を講ずるものであり、その主な内容は、 第一に、特定先端大型研究施設の定義に特定中性子線施設を追加すること、 第二に、文部科学大臣は、特定中性子線施設に係る基本方針において、…
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房長森口泰孝君、高等教育局長徳永保君、研究振興局長磯田文雄君及び研究開発局長藤木完治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田島一成君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 以上で田島君の質疑は終了いたしました。 次に、山口壯君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 以上で山口君の質疑は終了しました。 次に、石井郁子君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 以上で石井君の質疑は終了しました。 次に、日森文尋君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 日森君の質疑をもちまして本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、馳浩君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。牧義夫君。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。塩谷文部科学大臣。
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————