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総務省統計局長参議院衆議院
総発言数
43
直近の所属会派
直近の役職
総務省統計局長
直近の発言日
2021/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 43 件の標本
  • 総務委員会15 件・35%
  • 予算委員会5 件・12%
  • 内閣委員会5 件・12%
  • 法務委員会5 件・12%
  • 国土交通委員会4 件・9%
  • 厚生労働委員会4 件・9%

※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

43 3 を表示
総務省大臣官房審議官2021/04/07

204衆議院 厚生労働委員会 第9号

○岩佐政府参考人 お答えいたします。 今、統括官の方からもお話ございましたけれども、統計法では、賃金構造基本調査などの基幹統計調査、これを変更する場合には、総務大臣に、必要事項を記載した承認申請書、これを提出をしていただきまして、軽微な事項を除きまして、統計委員会の審議を受けることというふうにされております。 具体的には、総務省が定めます様式に調査計画の変更事項を記載するという形を取っておりまして、細かい変更点を全て申請するという形には…

総務省大臣官房審議官2021/04/07

204衆議院 厚生労働委員会 第9号

○岩佐政府参考人 軽微な事項だったということよりは、集計事項として御申請いただくのは、例えば短時間労働者掛ける賃金について集計をしますよということでございまして、その中身の細かいところ、そういったものについては、公表のところで各府省の方できちっと御説明をいただくという事項になっている、そういう整理でございます。

総務省大臣官房審議官2020/11/26

203参議院 内閣委員会 第4号

○政府参考人(岩佐哲也君) お答えいたします。 報告者負担と品質の改善につきましては、統計行政新生部会の提言を受けまして、本年六月に公的統計基本計画を変更させていただきました。それによりまして、従来の取組に加えまして、統計の標準的なプロセスに関するマニュアルを作成するということですとか、あとは、その公的統計に利用可能な行政記録情報、それから民間統計、ビッグデータなどの民間データについて集中的に検討を行うということにしてございます。 また…