岡野清豪
会議録に記録された「岡野清豪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,915 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 通商産業大臣・経済審議庁長官
- 直近の発言日
- 1949/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 防衛4 件
- エネルギー4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会56 件・56%
- 予算委員会26 件・26%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 本会議4 件・4%
- 経済安定委員会3 件・3%
※ 全 3,915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議員(岡野清豪君) 懲戒処分を受ける人ですか。
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議員(岡野清豪君) これは支出負担行為をする官庁、即ち政府を代表して業者と契約をする官庁でございます。
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議院(岡野清豪君) お答えいたします。只今ESSから、そういうものが出たということは、私としても誠に遺憾でございますが、併し健康保險の医者が非常に困つておるということは事実でございまして、これは非常な陳情が来ております。最近に至りましては、健康保險が殆んど医者の取扱います八割に上つておりまして、もう殆んど健康保險のことばかりということになつております。それにも拘わらずあの支拂が非常に遅れて、医者も病院も立ち行かなくなつているとい…
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議員(岡野清豪君) 入るつもりでしております。
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議員(岡野清豪君) これは実はこの案ができますのは第十三番目でございまして、いろいろ修正したのでございます。で、OKが来たのでございます。そうして私の方では、そういう考えでやつておつたのでございますけれども、或いは外からそういうことでは困るというような異論が出て来て、そういう意見が出たのかと思いますけれども、併しこれは政府の支拂が遅延して、財界、金融界に非常な迷惑を及ぼす、そのためには末端に行つて賃金の支拂もできないようなことに…
第6回 参議院 大蔵委員会 第6号
○衆議院議員(岡野清豪君) 私ESSの方へ行つて見ましよう。それの方が穏やかでございましよう。若し工合が悪うございましたら、参議院の方で御修正下すつてもいいと思いますけれども、併し只今申上げましたように、衆議院の委員会としましても、両方とも含めまして、そうして国民各層の生活権擁護の意味においては、ずつとその末端までこの法律が役に立つようにという考えでやつておるわけでございますから……。
第6回 衆議院 本会議 第9号
○岡野清豪君 ただいま議題となりました政府契約の支拂遅延防止等に関する法律案について、その提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 まず最初に、本特別委員会における本案起草の経過について申し上げたいと存じます。本特別委員会は、去る十月二十六日設置せられたのでありますが、これは前国会におきまして、当時政府の支拂いが非常に遅延いたしまして、そのため国民経済の安定に多大の支障を来す情勢が見えましたので、政府の支拂いを促進することが焦眉の急…
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 これより会議を開きます。 政府契約の支払延滞防止等に関する法律規草案の件を議題といたします。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 大上君の御意見にご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 御異議なしと見とめますそれでは午後一時まで休息いたします。 午後十一時二十七分休息 ━━━━━━━━━━━━━ 午後一時一八分開議
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 これより再開いたします。 休息前に引続き政府契約の支払延滞防止等に関する法律案起草の件を議題といたします。 これより本案について討論に入ります。民事党大上司君。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 上林與一郎君。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 逢澤博くん
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 私は日本共産党を代表しまして、本法律案に賛成の意を表するものであります。ご承知のごとく、政府は昨年来以来、本年初頭にかけまして、非常に集中生産を行い、これによつて日本の中小企業を続々と倒壊させて参つたのでありまするが、この政府支払いの遅延が、中小企業を倒壊さすという一つの大きな役割を持つていたと私は見とめるものであります。政府の支払いの遅滞が、やがて民間産業にもうつりまして、十分支沸能力があるにもかかわらず、政府支沸の遅滞…
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 笹山茂太郎君。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 内藤友明君。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 石町久男君。
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 以上をもつて討論は終局いたしました。 それではこれより本案についてお諮りいたします。本案を委員会の成案とし、委員会提出法律案として決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 御異議なしと認め、全会一致決定いたしました。 なお提出方法その他につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第5号
○岡野委員長 それでは御異議なしと認め、さようとりはからいます。 これをもつて散会いたします。 午後一時三十一分散会