岡部常
会議録に記録された「岡部常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 本会議3 件・3%
- 内閣・法務連合委員会2 件・2%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○岡部常君 ございませんか。今委員長との問答で、いろいろなことを言われているわけですね、それについて、ああそうだなと思うような、思い当るところがありませんか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○岡部常君 いや尢も本庄事件の関係でなしに、これは必ずしも本庄事件と関係があるかどうか分りませんが、本庄事件と切離して何か思い当ることはありませんか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第2号
○岡部常君 九日は日曜日ですが。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 お罷めになりましてから何かしておられますか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 大分になりますか、退官してから。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 今後どうなさるつもりですか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 今まで承りました事情だけでは、責任を感じてお罷めになつたと言いますが、どうもその仕末書だけの関係では普通のやり方から見ると少し潔癖過ぎると言いますか、そういうような感じもいたします。その点はどういうふうに……。どなたかから慫慂されたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 全然ないですか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 よく分りました。それからもう一点伺いたいことは先程お答になりました、この昭和電工の関係がよく分るようになつて、これは現職の檢事がそういう者と交渉を持つてはいけないと、はつとされたと、こう申されましたが、これは四月の下旬と承りましたが、それは当時大体何日頃でありますか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 二十五日に最後だと……。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 そうですか、あなたが二十五日とおつしやつたようですから。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 そうすると後には何か昭和電工関係、つまり中野会とか、高橋会とかいうものの誘い掛けはなかつたわけですか。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 あなたがお罷めになろうというとき、その間の事情と一致するわけですね。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 いや澤田さんがお罷めになるというのは、ずつと後でありますから……。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 その後は誘い掛けはありませんね。
第4回 参議院 法務委員会 第12号
○岡部常君 積極的にもう來るなと……、分りました。
第4回 参議院 議院運営委員会 第12号
○岡部常君 その内容を私も審らかにはいたしませんが、聞くところによりますと、何か議員の一身上に関することのように承知しております。若しそうであるならば、或いは事態によつては秘密会にせられる必要があるのではないか……御考慮を願いたい。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第4回 参議院 議院運営委員会 第12号
○岡部常君 先程來中村君なりから、進んで政府が今回の措置について説明をするように要求されております。これは中村君も念を押しておられましたようですが、とにかく非常に事態が変更して参りましたので、是非とも我々は実行に移して頂きたいと思うのでありますが、前の施政演説が延び延びになつたようなことのないように、これはもう全國民の関心の的であるのみならず、世界的な関心事になつておりますのですから、これはもう今までのような曖昧なことのないようにはつき…
第4回 参議院 法務委員会 第8号
○岡部常君 貨幣價値の変動に対しまして罰金額が過少であるということは常に唱えられておりましたところで、本委員会においても夙にそのことが論ぜられたのであります。本委員も昨年経済事犯の罰金の不均衡、殊に短期の自由刑と比較してもその間に権衡の失しておることを指摘しておいたのであります。本改正を見るに至りましたのも実はそういうところから來ておると思いまして。その点は賛成であります。併し或る意味においてすでに遅かつたと考えるのであります。併しとに…
第4回 参議院 法務委員会 第3号
○理事(岡部常君) 他に御質疑がございましたら……若しございませんようでしたら、次に刑事補償法の方に移りたいと思います。それでは刑事補償法を改正する法律案の逐條の御説明を煩わすことにいたします。