岡良一
会議録に記録された「岡良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,182 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金189 件
- 宇宙101 件
- 防衛16 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会52 件・52%
- 外務委員会46 件・46%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会2 件・2%
※ 全 6,182 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○岡委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日、宇宙開発に関する問題調査のため、参考人として東京工業大学教授岡本哲史君及び朝日新聞社論説委員奥田教久君の御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用のところ、特にまたきびしい暑さのところを本委員会に御出席をくださいましてまことにありがとうございました。どうかそれぞれのお立場において忌憚のない御意見を御…
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 次に、奥田参考人からお願いをいたします。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 —————————————
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 山内広君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 原茂君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わり、また質疑も終わりました。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 ほんとうに長時間にわたり、暑いおりから貴重な、しかも忌憚のない御意見をお述べいただきまして、私ども委員会としましても、本問題の調査のためまことに参考になりました。ここに委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 次に、昨年十月、わが国の動力炉開発のあり方について再検討するため、原子力委員会に動力炉開発懇談会が設けられたのでありますが、この際、その懇談会の意見の取りまとめ等について、有澤原子力委員長代理より説明を聴取することといたします。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○岡委員長 以上有澤原子力委員が動力炉開発懇談会の座長として各階層のそれぞれの意見の取りまとめのためになみなみならぬ御苦心を払われた経過を聴取いたしました。 質疑は次の適当な機会に譲ることとし、本日はこの程度で散会をいたします。 午後一時五分散会
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、期間及び派遣地並びに議長に対する承認申請の手続等は、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、現在設置されております科学技術の基本問題に関する小委員会及び動力炉開発に関する小委員会は、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、この場合、小委員及び小委員長の辞任に伴う補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会または小委員会において参考人より意見を聴取する場合は、あらかじめ人選その他所要の手続につきましては委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙開発に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 原茂君。
第49回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○岡委員長 本委員会といたしましてロケットのインドネシアへの輸出に関していろいろ論議がありましたが、委員会といたしましては、国民的行事である人工衛星の打ち上げについて、あるいは文部省また科学技術庁、いずれの側にも偏する立場はとっておりません。ただ双方お互いに折り目の正しい姿勢で協力をしていただきたいという念願から各委員の御熱心な御討議があったことを御了承願いたいと思います。 —————————————