岡田憲治
会議録に記録された「岡田憲治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 355 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2021/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生20 件
- GX・脱炭素7 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防災2 件
- 教育2 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会69 件・69%
- 決算行政監視委員会第一分科会16 件・16%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会4 件・4%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 355 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○岡田事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました五百九十五請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり三回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がござい…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、川崎政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第二でありますが、委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査省略をお諮りいたしました後、日程第二及び第三について、木原内閣委員長の趣旨弁明及び報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致で…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第44号
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、ミャンマーにおける軍事クーデターを非難し、民主的な政治体制の早期回復を求める決議案を上程いたします。提出者を代表して逢沢一郎さんが趣旨弁明をされまして、無所属の丸山穂高さんが反対でございます。採決の後、茂木外務大臣の発言がございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで高鳥農林水産委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でご…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○岡田事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、石原環境委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いであかま国土交通委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、委員会の審査省略をお諮りして、高鳥農林水産委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でござい…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○岡田事務総長 国会職員法及び国家公務員退職手当法の一部改正の件外四件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会職員法及び国家公務員退職手当法の一部改正の件は、政府職員の改正に準じて、国会職員の定年を段階的に引き上げる等の措置を講じようとするものであります。 次に、国会職員の給与等に関する規程及び国会職員の勤務時間、休暇等に関する規程の一部改正の件は、政府職員の給与改定に準じて、六十歳を超える国会職員に係る給与の措置を講じようとするも…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで金子災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三及び第四につき、石田総務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、立憲民主党、共産党、国民民主党及び無所属の丸…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで金子災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、川崎政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、維新の会及び国民民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、石田総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、高鳥農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、とかしき厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○岡田事務総長 まず最初に、松野情報監視審査会会長から、情報監視審査会令和二年年次報告書についての発言がございます。 次に、日程第一につき、木原内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二ないし第四につき、あべ外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、全会一致でございます。 次に、日程第五につき、左藤文部科学委員長の報告がござい…
第204回 参議院 決算委員会 第6号
○衆議院事務総長(岡田憲治君) 衆議院における議案類印刷費の決算額は、平成二十六年度は約五億八千五百万円に対し、令和元年度は約四億六千七百万円となっております。 そのうち、会議録の印刷等に要した費用は、平成二十六年度は約二億九千三百万円に対し、令和元年度は約二億三千百万円となっております。
第204回 参議院 決算委員会 第6号
○衆議院事務総長(岡田憲治君) お答えいたします。 議院の会議録につきましては、憲法第五十七条第二項でその保存、公表、頒布を義務付けております。その趣旨は、議院の会議の内容を国民の前に明らかにし、議院の活動を国民の監視の下に置こうとするものでございまして、このような意味で会議録は議会制民主主義にとりまして大変重要な役割を担うものであり、院に永久に保存されるものと認識をしております。
第204回 参議院 決算委員会 第6号
○衆議院事務総長(岡田憲治君) そのとおりでございます。
第204回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、日程第一につき、伊東地方創生に関する特別委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第五につき、あべ外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二ないし第四で、共産党が反対でございます。二回目は日程第五で、全会一致でございます。 次に、日程第六につき、細田憲法審査会会長の報告がございまして、共産党が反対でございます…
第204回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、あべ外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、立憲民主党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、越智財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五につき、木原内閣委員長の報告がござい…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 お答え申し上げます。 先生が冒頭御紹介になりました平成十一年の与野党間の申合せ、それから、二十六年の五月には、充実した質疑と国家公務員の過剰な残業是正等を行うため、速やかな質問通告に努める、こういう累次の申合せがあることにつきましては私どもも承知をしてございます。 質問の通告につきましては、事務局を通さず議員事務所から直接政府に対してなされる場合、それから、御質問が、委員会の開会日時が確定する前から御質問を予定されている…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 お答えいたします。 この質問通告につきましてちょっと御説明をさせていただきますと、充実した質疑応答となりますよう、先生方、質疑者と、政府、答弁者との間に介在する私ども事務方といたしましては、その多くは、先生方から御質問の要旨を頂戴する中で、これを迅速的確に関係省庁の窓口に送付するとともに、質疑者と政府側との間で一定のコンタクトが取られていることを双方に御確認申し上げ、最終的には、その結実として、政務三役や政府参考人などの…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 今申し上げましたとおり、御質疑の充実とそれから働き方改革の推進、これがしっかり図られるように、今日の御質問の趣旨も体しまして、しっかりと記録を残すことも含めまして、適切にしっかりと対応してまいりたいと存じます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 この委員会の御質問は、御質問者と、それから答弁者、それからその間におります私ども事務局も含めまして、三者がしっかりと共通の認識の下で協力をして、委員会の質疑応答が成り立つというふうに認識をしてございますので、今先生の御指摘はしっかりと受け止めまして、業務に当たらせていただきます。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 しっかりと認識は共有をして、対処してまいります。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○岡田事務総長 質問通告のありました時間等も含めまして、共有をしてまいります。