岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 私は、調査中でコメントできないというふうに受け止めましたけれども、これはまたこれからいろんな問題、いろいろ委員会で質問があると思います。 もう一つだけ、この政治違法献金のことについてお尋ねしたいのは、先ほど野田財務大臣もNPO法人から献金をいただいていたという報道も流れていますが、閣僚の皆様方にこの調査を、自身の政治団体も調査をしているわけですから、この機会に全閣僚に調査を掛けるという、そんな考え方、指示を出すことはないんで…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 分かりました。 それではもう一点、先ほどのニュージーランド地震被害に遭われた方々にはお見舞い、お悔やみを申し上げたいと思います。 私、今日は総理始め大臣の方々の言動はしっかり注意をしていただきたいという、そういう視点で質問をしたいと考えているわけですけれども、先ほどニュージーランド地震のお話がありましたけれども、政府専用機の問題です。 その後の外務副大臣の記者会見、これ新聞報道です。保護者の皆さんに不安を与えたとするならば謝…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 私は、ちょっとこれは理解をできない。まあ時間が掛かりますので、終わりたいと思います。 先ほど、二番で駄目なんですかというお話もありましたけれども、これは指摘だけしておきたいと思いますが、これから始まる甲子園の野球でも、目標は優勝、一番であるはずです。目的は一回戦を勝つことです。目標と目的、やっぱり目標は高く掲げてということではないかと思います。 それでは、江田法務大臣にお尋ねをいたします。 昨年七月、茨城県の桜川市において保…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 是非スピード感を持って対応をしていただきたいと思います。 今朝のテレビのニュースで、検察の調書について、異なる調書の指示を受けたと三割近くの検事が回答をしています。 法務行政は、大変私は重要だと思っています。にもかかわらず、前法務大臣は不適切な発言で辞任をされました。しかし、その後の法務大臣、注視をしていましたが、官房長官の兼任でありました。検察の在り方、制度の検討や可視化の問題を始め法務行政も大変重要な課題を抱えている中で…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 菅総理、いかがですか。
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 是非、これが提案をされたらしっかりと議論をしていただきたいというふうに思っております。 マニフェストについて何点かお尋ねをいたします。 子ども手当でありますが、これは、昨年、私は委員会で質問に立ちましたときに、本格実施は二十三年度からということの答弁が厚生労働副大臣からありましたけれども、今回の提案も時限立法ということであります。本格実施はいつからということで理解していいんでしょうか。厚生大臣にお伺いいたします。
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 それでは、本格実施のときには児童手当法は廃止になると理解していいんでしょうか、厚生大臣。
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 本気で少子化対策に取り組むということであれば、やっぱり莫大な現金給付というのは私はやめるべきだと考えています。児童手当の上乗せ分として約二兆円弱の予算が組まれていますけれども、待機児童解消、地方独自の子育て支援サービス拡充、このための子育て支援交付金五百億円を創設しています。 これは、子ども手当は、衆議院選挙のマニフェストでは二万六千円、昨年の七月の参議院マニフェストでは一万三千円から上積みを図る、そして地域の実情に応じて現…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○岡田広君 それでは、このパネルを見ていただきたいと思います。(資料提示) 今年度から年少扶養控除の廃止が行われました。その場合に、夫婦と子供一人の世帯の手取りがどう変わるのかということを厚生労働省に試算してもらいまして、その試算を見やすいように私の事務所でまとめたものがこの表です。これはこの表で間違いないかどうか、政府参考人にお尋ねします。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第2号
○岡田広君 自民党の岡田広です。 それでは、今日は三人の参考人の皆さん、本当にありがとうございました。 島田参考人にお尋ねをします。 人口減少社会ということで、人口移動とその定着という中で熟年移住というのが地方の活路には大切だというレポートを今読ませていただきました。そういう中で北海道の伊達市の例を挙げられていますけれども、朝はゴルフ、午後はスキーとかということで移住人口を増やしていると。後で岸さんにもお伺いしたいと思いますが、こういう…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第2号
○岡田広君 ありがとうございました。
第177回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○岡田広君 私は、委員長に田中直紀君を推薦することの動議を提出いたします。
第176回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第1号
○岡田広君 会長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 今回出されております法案についてでありますが、今、松野委員さんからいろいろ片山大臣とのやり取りがありましたけれども、地方選挙を統一する意義についてまずお尋ねをしたいと思います。 昭和二十二年にこれが一〇〇%ということで実施をされて、統一率が回を追うごとに下がってきているということは今の質疑の中でも明らかでありますけれども、やっぱり地方選挙を同じ期日に行うということは、今答弁にもありましたように、最大…
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 実は私も市長を水戸でやっておりまして、辞職をして参議院の補選、ちょうど四月の補選でありましたから、参議院選挙、市長選挙、そして市議会の選挙と三つが一緒になったということで関心が高まって投票率が上がったということもありますけれども、こういう統一がすべてできる環境にないのは御承知のとおりでありますけれども、この投票率を高めていくための方策というのは様々あるんだろうと思いますが、片山大臣はどんなお考えか、お尋ねします。
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 期日前投票がやりやすくなったということでもう二割ぐらい期日前投票になっているんだと思いますけれども、しかし一方で、期日前投票がいつでもどこでもできるというそういう選挙環境の中で、私は、国会議員の選挙というのはやっぱり、八時まで投票、その後、九時から開票とかということで、どうしても開票事務が遅くなってしまうんですけれども、期日前投票で結構これが国民の間に浸透してきています。地方では、地方議員の選挙は裁量に任せるということで、今…
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 やっぱりこれは政府だけではなくて、各党がこういう議論をしていくというのは大事だと思うんですけれども、やっぱり最大は、大臣がお話しになったように、関心を高めるという、私はこの関心のカンという漢字は日本の単語の漢字の中で一番多い漢字だと思っています。片山大臣は総務省の最高幹部、官と民と一体となってこの投票率を上げるために汗を流す。汗という字もカンです。で、時間も大事。そして、元気の元にうかんむりですけど、完全という字に変わります…
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 今の法定上限を撤廃する地方自治法の改正案、出ていますけれども、それもちょっと伺いたいと思いますが、その前に、先ほど答弁の中で、統一する、私は、四年に一回の統一ではなくして、毎年衆議院、参議院とか四月、十月に選挙があります。先ほど大臣は予算の関係で十一月にというお話もありましたけれども、そういう統一の仕方もあるんだろうと思うんですけれども、やっぱりそういう形で国民の関心を高めるということで、是非これを今後政府ばかりじゃなくて各…
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 先ほどお話がありました地方議員定数の法定上限を撤廃するための地方自治法の一部を改正する法律案、これは前通常国会で御承知のように参議院先議で提出をされましたけれども、継続審議となって現在衆議院で継続審査中ということでありますけれども、この法案に関して、片山大臣が大臣になる前に、月刊誌の対談でこの地域主権改革関連三法案について、前国会で法案が成立しなかったことを実は評価していると言っているというような報道がされましたけれども、ま…
第176回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○岡田広君 是非、この継続になっている地域主権改革関連三法案につきましては、成立について努力をしていただきたいと思っています。 今、私の茨城県では十二月に県議会の選挙、統一選挙に先駆けて行われるわけなんですけれども、定数や区割りを見直しました。これはちょっと話しすると長くなるから、資料も出しておりませんからお話ししませんけれども、昨年の十月に全国都道府県議長会から公職選挙法の改正を求める緊急要請というのが出されました。都道府県議会議員の…