岡田宏
会議録に記録された「岡田宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 499 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本国有鉄道理事
- 直近の発言日
- 1984/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会49 件・49%
- 運輸委員会38 件・38%
- 交通安全対策特別委員会7 件・7%
- 政治改革に関する調査特別委員会4 件・4%
- 予算委員会第七分科会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 499 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○岡田説明員 国鉄の方から最初に答弁をさせていただきます。 既設の新幹線に新駅を設置いたします場合に、幾つかの条件を満たす必要があるわけでございます。すなわち、曲線でございますとか勾配あるいは地形等から見て設置が技術的に可能であること、列車ダイヤに大きな影響を及ぼさないということ、国鉄の経営収支を悪化させるものでないということ、それから地元の御協力が得られる。この御協力が得られるという意味は、工事費の御負担あるいはその周辺地域の道路でご…
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○説明員(岡田宏君) お答え申します。 南河の土地の売却の件につきましては、運輸大臣からの御指示もあり、現在調査中でございます。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○説明員(岡田宏君) そのようなお話についてはお伺いをいたしておりません。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○説明員(岡田宏君) 払い下げるとも払い下げないとも、まだそのようなお伺いをいたしておりませんので、これからの問題として話が出てくれば検討するということになると考えております。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○説明員(岡田宏君) 今の丸森線に絡んで払い下げるというお話自体をお伺いをいたしておりませんので、具体的にどの場所であるかということも何も承知をいたしてないわけでございまして、したがいまして払い下げの場合の予定価格等についても全くの未検討でございます。
第101回 参議院 予算委員会 第18号
○説明員(岡田宏君) ございません。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、ルートを選定いたしますときには、特に市街地周辺を走りますときには、市街地のいわゆる公共用地でございますとか、あるいはもろもろの公共施設、道路との関係、それから支障物の有無、そういったことを考えてルートの選定をいたすのが一般的でございます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) お説のとおりでございます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 承知していなかったと承知いたしております。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 先生御指摘の六千三百平米余につきましては、御指摘のとおり、結果としてそのようになっております。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) お答えいたします。 宇都宮の国鉄用地と交換をいたしております。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) お答えいたします。 福島交通から交換受けをいたしました土地の面積が六千三百三十八・八六平米でございます。宇都宮の駅前で国鉄用地を渡しました土地が二百一十三・九一平米でございます。この面積に差がございますのは、白河の土地の単価と宇都宮の土地の単価の差でございまして、すなわち白河の土地、福島交通から譲り受けました白河の土地の単価に比べまして、福島交通にお渡しをしました宇都宮の土地の単価が非常に高いということからこのよう…
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 土地の単価の方からお答えを申し上げますが、新白河の方で福島交通から受けました土地の単価は、一平方メートル当たり二万四千二百円でございます。宇都宮で福島交通に譲り渡しました土地の単価は、六十九万六千円という評価をいたしております。これらの評価につきましては、不動産鑑定士から鑑定評価を取り、受け地、渡し地ともそういったことで決定をしたものでございます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) ただいまの時点での単価ははっきりいたしませんけれども、一説によりますと、宇都宮の単価につきましては百万を超えているぐらいの単価は出ているという報道もございますが、私どもの方で確認をいたしておりません。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 買収した時点におきます鑑定評価の面におきまして、公示価格をいろいろ参考にいたしておりますが、公示価格から比準をいたしました価格は、この譲渡いたしました鑑定の価格とほぼ同額でございます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 提出させていただきます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 調査をさせていただきます。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 今、先生の御指摘の事実につきましては、私どもの方として調査をいたしておりませんので、調査をいたしまして後刻御報告申し上げます。調査をいたしておりませんというのは、その資材局長が鉄建公団にというお話がございましたけれども、その点についてちょっと承知をいたしておりませんので、その点について。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) いや、仮に、資材局長とおっしゃいましたけれども、資材局長をしていた者が鉄道建設公団に行き、鉄道建設公団から福島交通にOBとして入社をしていたといたしましても、そういうルートを通じて今のようなお話の情報が漏れるということはあり得ないことであるというふうに考えております。
第101回 参議院 予算委員会 第16号
○説明員(岡田宏君) 国鉄の中では、理事会を開きまして、理事会の決定に基づきまして運輸大臣に認可の申請をいたします。