岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○岡田信次君 第二条の第二項の中に、「有償で」というのを削っちゃいましたね。これはどういうわけですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 ただいまの関連ですけれども、運輸省の何か指定の整備工場というのがあるのじゃないですか。そこである程度検査の、検査というか、機械の状態がいいということになって、ほんとうの車両検査場であまり、精密な検査というか、たとえば自動車の運転免状をとる場合に学校が指定されておって、そこの免状を持っておれば試験をしなくてもいいと同じようなものがあるのじゃないですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 そういたしますと、実際車検を受ける場合に、まず指定工場に入れて整備をして、そこで何か証明書か何か持っていくという今のお話ですが、実際に行われているのなら、それの車検場に持っていく前に指定工場に入れるということがどうも人情ですから、そうすると、この際二百円を三百円に上げるというのは少し高いと思うのですがね、どうですか。だから、実際問題は、運輸省の車検場でやる手数というのがあるいは非常に少くて、大体指定認証工場にまず整備に入れ…
第22回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第1号
○岡田信次君 私一言お尋ねいたしたいのですが、この法律は、目的にも書いてございます通り、国土の普遍的開発、画期的な産業の立地振興及び国民生活の領域の拡大ということが大目的だと思うのでありますが、そういたしますると、この沿線三千キロにわたる農地の改良なり、あるいは新都市、新農村の建設なり、これらに要するところの経費は大体どのくらいになっておるかということをお考えになりましたか。また、それに対して概略の計画をお立てになっておるか、伺いたいと…
第22回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第1号
○岡田信次君 私の先ほどの質問に対しまして、竹谷議員の御答弁がはなはだ見当違いなので、もう一ぺんお伺いいたしたいのであります。と申しますることは、今回のこの道路計画が、幹線として全体で三千キロ、その費用が六千五百億、私はとても六千五百億でできるとは考えません。しかしこれは別問題といたしまして、三千キロの線を作るのに、数千億の金が要る。今度はこの線に沿うて新都市を作ったり、あるいは新農村を作り、さらに工場を作ったり、農地を開発したり、森林…
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○岡田信次君 衆議院で附則の一項の六ヵ月を八ヵ月に直しておりますが、これはどういうことで直したのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○岡田信次君 もう少し具体的に、何かお話伺えませんか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○岡田信次君 私も本案に賛成いたします。 本案は、最近の自動車事故の激増の趨勢にかんがみ、自動車事故による被害者の保護を厚くするというものでありますので、各国の実情から見ましても、むしろおそきに失するとも考えるのでありますが、しかし一面、との法案の審議の間を通じて受けた感じといたしましては、まだ当局に、何といいますか、統計資料の不足でありますとか、あるいは事故の実情の把握が欠けているとか、あるいは準備の不足の点があるということも考えられ…
第22回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 自動車局長ね、自動車と自動車がぶつかっちゃって、それで両方に責任がある。両方の運転手がけがしちゃった、あるいは死んじゃったという場合には、どうなんですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 そうすると、今度の保険料ですね。今までありますね、いろいろの自動車の損害保険が。あれと料率はどうなんですか、だいぶ安いのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 今のお話ですと、だいぶ安くなっているようでありますが、これは比較にならないのですね。今度のやつは強制保険で、一つも勧誘は要らないのですね。それから今までの保険は、ここにだいぶ保険の大家がおられますが、今度は勧誘の費用は一つも要らない。そのように、全部やるというたら、相当安くなってもいいと思いますが、それで純保険料というものはどのくらいにあがるのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 第十条の「その他政令で定める者」というのは、どういうものなんですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 そうすると、さっき早川委員からもお話があったんですが、五大都市とかいう、ああいう大きな市ですね、これは五十五条、五十六条の自家保障の許可を申請すれば、大体行っちゃうのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 初めからそういうことを申請すれば行っちゃうということがわかっておるものだったら、第十条の方に入れたらどうなんですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 もう一つ、さっき木島君も言ったのですが、保険会社がこういうトラブルが起きた場合に、全部引き受けてやるというふうには、むずかしいのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 ドイツでは、一九三九年にこの強制の自動車賠償制度ができた。私は実は一九三四年に行ったときに、強制じゃないのだけれども、普通の自動車の保険に入ったけれども、全く、何か事故を起しても保険会社が全部やってくれるという、全然加害者というか、被害者の方には何のトラブルもなかった。非常に便利なものですが、こういう強制保険を設けるからには、やはりそういうトラブルは全部保険会社がやってくれるのだということになると、みんな喜んで入ると思うの…
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 大臣にお伺いいたしたいのですけれども、例の国土総合開発縦貫自動車道路ですか、これに関する法案が衆議院に出ておるようですが、大臣は日本の交通政策全体からお考えになって、この問題をどういうふうにお考えになっておるか伺いたい。
第22回 参議院 運輸委員会 第24号
○岡田信次君 運輸大臣は、とにかく日本の交通の全体を所管しておられるのですから、あれがまあ何年先にできるかわかりませんが、私は相当遠い先のことと思いますが、まず実現した場合に、日本の交通界にも非常な大変改が起ると思いますので、今後海、陸、空を通じた全体の交通政策の上から、十分慎重に一つ大臣としてお考えいただきたいと思います。
第22回 参議院 運輸委員会 第19号
○岡田信次君 私は討論は省略したらいかがと思います。そういう動議を提出いたします。
第22回 参議院 運輸委員会 第17号
○岡田信次君 有効期間を延長、伸長するために車齢、走行距離等の基準を政令で定めることになっておりますが、政令の内容はどういうふうなものですか。