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自由党参議院
総発言数
1,004
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1956/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 運輸委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,004 20 を表示
自由民主党1956/06/03

24参議院 本会議 第60号

○岡田信次君 ただいま議題になりました気象業務法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果について簡単に御報告申し上げます。 この法案について、委員会におきましては熱心なる質疑が行われましたが、詳細は会議録で御承知願うことにいたします。 討論、採決の結果、全会一致をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1956/06/03

24参議院 本会議 第60号

○岡田信次君 ただいま上程になりました日程第八十六の長野県松本市に長野陸運事務所出張所設置の請願及び日程第八十七の自動車損害賠償保険法の一部改正に関する請願は、運輸委員会において審議いたしました結果、いずれも願意を妥当と認め、議院の会議に付するを要し、内閣に送付するを要するものと決定いたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1956/06/03

24参議院 本会議 第60号

○岡田信次君 ただいま緊急上程になりました請願三十八件につきまして、運輸委員会における慎重審議の結果は、いずれも願意を妥当と認め、議院の会議に付するを要し、内閣に送付することを要するものと決定いたしました。 御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○岡田信次君 気象台長にお尋ねいたしたいのですが、大体今までこういう審議会に類するような何か機関があったのでございますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○岡田信次君 第一回のこの気象審議会をお開きになって、まず第一にどういうことを御諮問なさるお考えでありますか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 運輸委員会 第22号

○岡田信次君 今度は構成でございますが、学識経験者約三十名、それで大学教授以下十種類でありますが、大体こういう大学教授の方が二名、船主代表以下がそれぞれ二名というようなお考えですか。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○岡田信次君 この前の国会で自動車損害賠償保障法ができたんですが、施行後まだ日が浅くて、その結果はわかりませんけれども、あれも、この前の法案の御説明のときには、事故防止の一助になるのだというお話があったのですが、あれが施行されてから事故との関係はどうなっておるか。そういう方面をお調べになっておるかどうか。

自由民主党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○岡田信次君 まあ施行されてから非常に日が短かいので、統計的な数字は無理だと思いますけれども、せっかくああいう法律ができたんですから、一つ事故との関係を今後も十分御注意なさっていただきたいと、これだけ要望しておきます。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 私はこの前だいぶ伺いましたから、ただ一点伺いたいのですが、この法律が施行されてから、建造の許可を申請してこれを却下したというか、断わったというのは、どのぐらいありますか。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 そうすると、ただいま言われた川南造船所の却下した理由ば、どういう理由で却下されたのか、それからまた施行以来どのくらい建造許可を申請したのか。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 そうすると、初めのただ一つ却下した例も、あまりこの法律の精神とは違うような気がするし、そ即からだいぶたくさんの数の船を許可しておられるので、特にこの法律をさらに延ばす必要があるかどうかということについて、新たなる疑問炉出てきたのですが、その点、この法律を延ばす必要性について伺いたいと思います。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 そうすると、今の外国船だけに建造許可制をしいて、国内の計画造船その他はやめてしまうのですか。大体さっきのを伺っていると、能率のいい船を合理化審議会でいろいろ研究しておると言っておられますが、とにかく一隻何億とするのですから、船主の方がよほど、どういう船が能率的であるか、どういう船が現在の世界の海運界にあれするかということは、私はむしろ運輸省より、あるいは合理化審議会より、当然考えておると思うのです。ですから、それをこの法律…

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 最後にもう一つ伺いたいのですが、今度は三十六年三月三十一日まで延ばして、四年間延ばすのですね。これはいわゆる計画造船と期間が合っているのか、それから三十六年の年度末になったときに、その先はどうなる見通しか、この点を伺いたい。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 大体この旅行あっ旋業の取締りというか監督というか、これは具体的にどういうふうにやっておられるのですか。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 そうすると、登録業者が不正行為をやるというのと、無登録業者が同じく不正行為をやるというか、ばっこするのと、どっちが多いのですか。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 はなはだうかつな質問だけれども、登録しない無登録業者でも正しいあっせんならやれるのですか、正しい旅行あっせんなら。

自由民主党1956/03/22

24参議院 運輸委員会 第11号

○岡田信次君 そうすると、登録ではなくて、内容は免許みたいなものなんですが、免許にしたらどうなんですか。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○岡田信次君 空港を整備するということは非常にけっこうです。ですけれども、空港整備法と空港整備計画というか、実際に空港が整備される速度といいますか、その関係はどうなっていますか。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○岡田信次君 国際航空飛行場ですかというのは、今羽田のほかに伊丹、板付等ですか。

自由民主党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○岡田信次君 第一種の空港の整備は何年先になるかわからないとしても、必要な経費はどのくらいですか。