岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 それからもう一つ、保安庁関係の船舶にはこの法律が適用されるのかどうか。
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 そうすると、只今のお話で保安庁の船舶にもこの法律が適用されるといいますと、何か保安庁の船の構造上とか或いは任務の上から支障になるような虞れはありませんか。
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 現行法におきましては、運輸大臣が海事代理士の試験を行う場合に、試験規程の制定だとか、或いは試験の問題、全合格者の決定は、相当の地位及び海事代理士の業務について広い経験を有する者三名の意見を徴してやるということになつているのですが、今度の改正案を見ますると、右の五名は、運輸大臣が海事代理士の団体又は海事代理士を利用する者の団体の意見を徴して選定しろというふうに相成つているのですが、私は特にこういう法律の規定を作らなくても行政…
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 こういう団体は現在幾つあるのですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第4号
○岡田信次君 ちよつと先ほどの御答弁ではつきりしなかつたのですが、どうもこの法律にしなくても、行政的の措置でやれると思うんで、結局こういうふうに法律で明らかにすることは、そういう海事代理士の団体ですか、それに或る程度の何といいますか、オーソライズをするという目的以外にないと思うのですが、どうですか。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第3号
○岡田信次君 この要求書に勧告を付けるか付けないかということだろうと思うのでありまするが、本日の冒頭、委員長からお話もございましたように、図書館運営委員会として本建築の問題について大蔵大臣に申入れをされておりますし、一方二十八年度の予算にこれ以上政府が金を出してもなかなか工事のほうはそれに伴わないという事情もこの前の委員会で伺いましたので、今回は勧告書を付けないで、例えば今回の予算がきまつた機会に、夏に二十九年度以降の本計画に対して強力…
第16回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 只今お話になつたのは、これはどこかへお出しになつたやつですか。……それと設計費との関係、二十八年度設計経費と、監督費と事務費との一億円との関係はどうなつておりますか。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 そうするとこの一億円は今度の予算にも関係がついておりますかどうか。それからその一億円が使われる途はどうなつておりますか。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 先ほどのお話では、設計経費が五千二百余万円でございますね。設計の費用が工事費の一・五%、五千二百余万円、そうすると今の設計ができるまでは何もおやりにならない……。それで今のお話ですと、懸賞募集したりいろいろしていると恐らく半年、一年すぐたつてしまうと思うのですが、今年一億円要らないということにはなりませんか。
第16回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 この前の国会で財政法が改正されて、こういう大きな仕事は継続事業というか、継続費が認められるようになつたのですが、この図書館の建築に対してはやはりそれを適用されることになるのですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第1号
○岡田信次君 理事の互選は、成規の手続を省略いたしまして、委員長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 今日は運輸大臣は来ないのですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 これは重要な法案だから一回来てもらつたほうがいいと思うのです。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 大臣の御説明にも、それからこの前の航空局長の御説明にもあつたのですが、この国内航空と国際航空を一緒にやると非常に万事が能率的で経済的だというお話があつたのですが、これの一つもう少し具体的なお話を伺うなり、或いは資料を頂きたい。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 例えば分離すると両方で航空機が二十台要る。十台ずつ要る。ところが一緒にやればそれが十五台で済むとかそういうような簡単なあれがありますか。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 その資料を拝見してから又いろいろお伺いしたいと思うのですが、国際線と国内線を一緒にしたほうがいいという中に、今の航空機の問題でなくて、いろいろ議の問大であるとか一書の鰻であるとか、いろいろなことが挙げてありますけれども、大体運輸省自体として、この航空関係のいろいろな設備の関係やそれから乗員の訓練に対してやつておるわけでしよう。現在すでに相当金を投じて、又将来もやられることと思うのですが、そうすると、それが特に国際と国内と一…
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 この問題は先ほども申上げたように、もう少しいろいろなデータを頂いてから、質問をします。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 ちよつと運輸大臣にお尋ねいたしたいのですが、今度の新会社が国際と国内を一本にしてやるということについてでありますが、国際線については将来とも一本で行く、これは私も全く同感であります。国内線につきましては差当つては一本で行つて、将来は情勢のあれによつて二本或いは三本になるというようなお考えのようでありますが、そういう場合に今度できる新らしい航空会社は政府の強力なる補助を受ける。ところがあとからできる会社はそれがないというふう…
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 只今大臣のお話を伺いますると、大体この新らしい会社ができると、相当長い間国外にも飛んで行くというふうに考えられるのですが、丁度お話のように、ここ暫らくは別として、或る時期の将来にはできるようになるというのでしたら、私は却つて国内、国際を一緒にすることがそういうふうにする邪魔になると思うので、この際むしろ国内、国際を分離したほうがいい、こう考えますが、如何でしようか。
第15回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 航空局長にお願いしておきますが、現在の日本航空、これの営業開始以来の営業成績というか、経理内容のよくわかる資料を一つこの次までにお出し願いたいと思います。