岡村利右衞門
会議録に記録された「岡村利右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 813 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会19 件・19%
- 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
- 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%
※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第5号
○岡村委員長 加藤鐐造君。
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第5号
○岡村委員長 今閣議へ行つておるそうです。
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第5号
○岡村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は來月二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第4号
○岡村委員長 これより通商産業委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 航空法案及び航空機製造法案を一括議題とし、質疑を続けます。質疑の通告がありますので、これを許します。関谷君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第37号
○岡村委員長 これより会議を開きます。 造船法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第37号
○岡村委員長 江崎君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第37号
○岡村委員長 本件の残余の質疑は次会に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日付付託になりました造船法の一部を改正する法律案、坪内八郎君外二十名提出、衆法第四九号を日程に追加するに異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 異議なければ、さよう決定いたします。 造船法の一部を改正する法律案を議題とし、まず提出者より提案理由の説明を求めます。坪内八郎君。
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 本案に対する質疑は、次会より行いたいと思います。 —————————————
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 次に道路交通事業抵当法案を議題とし、提出者より提案理由の説明を求めます。
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 次に同法案に対し、補足説明を求めます。
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 岸田参議院法制局第二部長。
第13回 衆議院 運輸委員会 第36号
○岡村委員長 本案に対する質疑は次会より行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
第13回 衆議院 本会議 第44号
○岡村利右衞門君 ただいま議題となりました船舶安全法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 まず本法案の趣旨を簡単に説明いたします。現行船舶安全法は、一九二九年海上における人命の安全のための国際條約において要求されておる諸事項が包含されておりますが、右條約は一九四八年に改訂せられ、わが国は現在この條約に加入しておりません。しかしながら、わが国といたしましても、この新條約に加入し、国際海運…
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○岡村委員長 これより通商産業委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 本日の日程は航空法案及び航空機製造法案でありますが、まず両案について政府より提案理由の説明を求めます。佐々木政務次官。
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○岡村委員長 次に本間通産政務次官。
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○岡村委員長 以上をもつて、政府の提案理由の説明は終了いたしました。これより両案に対する質疑に入りますが、まず航空法案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。南君。
第13回 衆議院 通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号
○岡村委員長 現在におきましては、運輸大臣も院内においでにならぬそうですし、また通産大臣もおいでにならぬそうです。他に用があるらしいのです。
第13回 衆議院 本会議 第43号
○岡村利右衞門君 ただいま議題となりました港湾法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 まず本法案の趣旨を簡単に説明いたします。 港湾法が施行されて約二箇年になりますが、この二箇年にわたる施行状況を検討いたしますと、港湾管理者の設立を円滑ならしめ、その事務の遂行を万全ならしむるためには、港務局の委員の数、委員の欠格條件、あるいは港湾区域の認可の條件等について実情に適しない点があるのであり…