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自由党衆議院
総発言数
813
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会19 件・19%
  • 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
  • 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%

※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

813 20 を表示
自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 滿尾君の動議に御賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 起立多数。よつて滿尾君の動議のごとく決定いたしました。 これより本案について採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なお本案に対する委員会報告書については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。一 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 滿尾君提出の決議案を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/24

13衆議院 運輸委員会 第25号

○岡村委員長 御異議なければさよう決します。

自由党1952/04/23

13衆議院 運輸委員会 第24号

○岡村委員長 これより会議を開きます。 日本国との平和條約の効力発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う道路運送法等の特例に関する法律案及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う水先法の特例に関する法律案を一括議題とし、質疑を続けます。

自由党1952/04/23

13衆議院 運輸委員会 第24号

○岡村委員長 両案に対する残余の質疑は、次会に讓ります。 —————————————

自由党1952/04/23

13衆議院 運輸委員会 第24号

○岡村委員長 次に国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。玉置信一君。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 これより会議を開きます。 日本国との平和条約の効力発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う道路運送法等の特例に関する法律案及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う水先法の特例に関する法律案を一括議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。村上運輸大臣。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 これより両案を一括して質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。江崎君。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 この問題につきましては、実は本日江崎君より質問が用意されておるようなことでありましたので、江崎君の質問を聞いた後、あとの質問を次会に譲るつもりだつたのです。大体この行政協定に関係にあるものは、二十八日ごろまでにやらなければならぬのでありますから、これは急ぐので、江崎君から質問があるからというので、それでは一人でもきように済まして、あとは次会に譲る、こういう考えであります。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 木船法は、提案者が今参議院に行つているのです。だからあなたの質問だけ済ましておいて、あとの質問者は次会にまわすということを考えているのです。江崎君。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 両法案の爾余の質問は次会に譲ります。 —————————————

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 次に国際観光ホテル整備法の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。坪内八郎君。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 わかりました。

自由党1952/04/22

13衆議院 運輸委員会 第23号

○岡村委員長 本案に対する残余の質疑は次会に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会

自由党1952/04/21

13衆議院 運輸委員会 第22号

○岡村委員長 これより会議を開きます。 木船運送法案を議題とし、これより質疑に入りますが、通産委員小川平二君より委員外発言を求められておりますので、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/21

13衆議院 運輸委員会 第22号

○岡村委員長 異議なければ発言を許します。小川君。

自由党1952/04/21

13衆議院 運輸委員会 第22号

○岡村委員長 江崎一治君。